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ホーム > 施設の特徴  >  1・2号館建替工事ブログ ~浜名湖エデンの園2020~

1・2号館建替工事ブログ
~浜名湖エデンの園2020~

7階建の増築4号館は5階まで高くなりました 2018.6.1

 みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園運営管理課の鈴木佑史です。もうすぐ梅雨に入りますが、お元気でお過ごしですか?
 4号館増築工事は順調に進んでいます。現在は5階の躯体の工事中です。4号館と5号館を繋ぐ渡り廊下(5階)からはもう目の前に防音シートが張られて、現場の様子が分からない状況です。地上から見上げると、建物の大きさもだんだん分かってきて、完成が今から楽しみです

5/10 5号館よりの増築4号館 現在は4階の躯体を工事中

5/30 大きなクレーンが建築資材等を楊重しています


5/23 5号館から撮影した建築現場のパノラマ
右手に4号館、建築現場奥に1~3号館



コンクリート打設と躯体工事は順調です 2018.5.1

ラウンジに飾られた五月人形

 みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。もうすぐ端午の節句ですが、浜名湖エデンの園のラウンジには立派な五月人形が飾られています。
 増築4号館建築工事は2階部分のコンクリート打設と躯体工事が行われました。周囲には足場が架けられ、防音シートもかけられて、中の様子は少し分かりにくくなりました。しかし、素人にもようやく建物の形が想像できるようにもなりました。8月に予定される建物の竣工が待ち遠しいものです。

4/19 増築4号館の2階部分が見える


4/20 3-4号館渡り廊下からみる増築4号館



鉄筋コンクリート構造って? 2018.4.2

 みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。桜も満開で、すっかり春らしい季節となりました。新しい年度に入り、増築4号館の建設工事も順調に進んでいます。3月にはいよいよ1階部分のコンクリート打設が行われ、鉄筋も組まれています。
 増築4号館は鉄筋コンクリート構造(RC構造)です。これは「圧縮に強い」コンクリートと「引っ張りに強い」鉄筋を組み合わせて、強い建物を作る工法です。建物の取り壊しから工事風景を眺めてこられたあるご入居者は、「浜名湖エデンの園の建物はこんなに頑丈に作られているのを知って、安心しました。」とおっしゃっていただきました。

3/7 コンクリートミキサー車も入りコンクリートを供給

3/7 1階部分の鉄筋が組まれコンクリートを打設


3/30 浜名湖エデンの園の昼食は好評のお花見弁当

3/30 聖隷三方原病院の桜と貴重なレバノン杉



上から眺めると、日々現場の様子が変わっていきます 2018.3.1

2/2 豆まきイベントに鬼に扮したペッパーが登場しました

 みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。少しだけ春めいてきましたが、桜の開花はまだまだですね。さて、増築4号館の建設工事は順調に進んでいます。西側道路から、建築現場を見ると、まだ建物の影も形もないように見えますが、4,5号館の上階から現場を見ると、着々と工事が進む様子が分かります。
 ご入居者にも毎日、渡り廊下から工事を眺めるのが日課の方もいらっしゃいます。これから下階からコンクリート打設が行われて、建物がだんだんと高くなっていきます

2/7 西側道路からみる建築現場


2/28 5号館から見下ろす基礎部分



増築4号館の基礎工事が始まりました 2018.2.1

株式会社奥村組特製クリアファイル

 みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。先日の日曜日には工事を担当する株式会社奥村組がメインスポンサーとして協賛する「第37回大阪国際女子マラソン」が開催されました。
 1月になって、いよいよ建物の基礎を作る工事が始まりました。基礎部分にコンクリートが打設され、鉄筋が張られています。渡り廊下から見下ろすと、建物の形がなんとなく分かるようになってきました。
 話は変わりますが、1月より、浜名湖エデンの園に、ソフトバンクのヒト型感情認識ロボット「ペッパー」が登場しました。ご入居者とお話をしたり、アプリで遊んでいただいたり、工事の完成予想図などもご案内しています。ご来園の際は、ぜひ声をかけてください。

1/11 3-4号館渡り廊下より。クレーンや車が乗っているのは構台(仮設)です

1/25 基礎部分のコンクリート打ちが終わりました


1/25 4-5号館渡り廊下より見た工事現場

1月から新たな職員が加わりました(笑)



1・2号館建替工事を担当する株式会社奥村組がメインスポンサーとして協賛する「第37回大阪国際女子マラソン」が開催されます!

産経新聞創刊85周年記念
2018 OSAKA WOMEN’S MARATHON

第37回大阪国際女子マラソン大会

兼 ジャカルタ2018アジア競技大会日本代表選手選考競技会
兼 第102回日本陸上競技選手権大会女子マラソン
兼 マラソングランドチャンピオンシップシリーズ 2017-2018
~東京2020オリンピック日本代表選手選考競技会~

日 時
2018年1月28日(日) 12時10分スタート

主 催
日本陸上競技連盟 関西テレビ放送 産経新聞社 サンケイスポーツ
共 催
大阪市
後 援
大阪府 大阪市教育委員会 大阪スポーツみどり財団 セレッソ大阪スポーツクラブ 大阪商工会議所 関西・大阪21世紀協会 ラジオ大阪 夕刊フジ フジサンケイビジネスアイ サンケイリビング新聞社 扶桑社 FM802
主 管
大阪陸上競技協会
協 賛
奥村組

協 力
ダイハツ工業 シチズン時計 ファイテン 大塚製薬

コース
大阪国際女子マラソンコース(日本陸上競技連盟、IAAF/AIMS公認コース)
ヤンマースタジアム長居~昭和町~今川2~大池橋~勝山4~森ノ宮~OBP~北浜~大阪市役所~御堂筋・道頓堀橋南詰折り返し~淀屋橋~片町~大阪城公園~森ノ宮~勝山4~大池橋~今川2~昭和町~ヤンマースタジアム長居(42.195㎞)

公式サイト
http://www.osaka-marathon.jp/

奥村組|

第37回大阪国際女子マラソン 応援サイト
http://www.okumuragumi.co.jp/osaka-marathon/



あけましておめでとうございます  2018.1.4

 あけましておめでとうございます。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。
 元旦恒例の1号館屋上からの初日の出もこの建物としては最後になり、少しさびしくもあります。しかし、今年の秋には現在建設中の増築4号館が竣工、ご入居者の居室の引っ越しや1・2号館の共用施設や事務所の引っ越しが行われます。フロントや食堂など、ご入居者が毎日お使いになる共用施設が仮設となり、ご迷惑をおかけしますが、2020年の全体完成に向けて、ご入居者の皆様、近隣住民の皆様、その他関係の皆様には引き続きご協力をお願い申し上げます。

1/1 1号館屋上から、ご入居者と眺める初日の出です

1/1 1号館玄関には門松も


増築4号館完成予想図(右側には西玄関)



掘削工事も順調に進行中。 2017.12.15

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。浜松も本格的な冬が到来し、毎日寒い日が続きますが、お元気ですか?
建替工事はおかげさまで順調で、土を掘り出す作業が連日続いています。今週と来週は、これから建設される増築4号館と既存の建物のつなぐ穴を開ける「はつり工事」があり、大きな音でご入居者の皆様にはご迷惑をおかけしています。
この2週間で地面がどんどん下がっていく様子を、ご入居者も興味深くご覧になっていますが、最終的には約6m掘り下げられ、そこから建物の基礎が立ち上がってきます。

12/8 土が次々に掘り出されていきます。


12/13 地面全体が掘り下げられてきました。

12/15 この日は「クリスマス夕食会」
園長の宮原はサンタに、
副園長の吉田はトナカイに扮しました。



杭打工事も無事完了。掘削工事が始まっています。 2017.12.1

みなさん、こんにちは。一か月のご無沙汰です。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。更新の間隔がだいぶ空いてしまいましたが、浜名湖エデンの園の建替工事はおかげさまで順調です。
先月初めに半分終わった全72本の杭打ち工事は無事に終了しました。来週から始まる掘削工事は高さで約6m、ダンプでのべ1,000台分の土を掘り出します。これから掘る穴が崩れないよう、現在は山留工事を行っています。
杭打ちを行っていた時にあった高い重機も現在は撤去されました。掘削工事が完了すれば、いよいよ増築4号館建物の基礎づくりが始まっていきます。

11/9撮影。杭打ち工事風景。長いコンクリート製の杭が地中に収まっていきます。

11/14撮影。渡り廊下から見た杭打ち用の重機


11/15撮影。5号館横から見た杭打ち用重機

11/22撮影。左側から3号館、4号館、5号館の建物と工事現場



杭打ち工事はちょうど半分が終わりました! 2017.11.1

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。更新の間隔がだいぶ空いてしまいましたが、工事は順調です。
さて、昨日で10月も終わりましたが、この1か月弱は増築4号館建設のための杭打ち工事が続いています。合計で72本、37mものコンクリートを掘った穴に埋める予定ですが、昨日まででようやく半分の36本の杭打ちが完了しました。11月も残り半分の杭36本を打つ工事が予定されています。

1日当たり2~3本の杭打ちが行われます

建設工事を担当するのは株式会社奥村組


大型の重機が所狭しと作業を続けています



杭打ち工事の「杭」ってなに? 2017.10.11

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。10月に入って涼しくなったはずが、本日5日は汗ばむような陽気でした。午前にはご入居者も参加しての防災訓練が行われました。
さて、4号館増築工事はいよいよ「杭打ち」が始まります。そもそも「杭」とは何なのでしょうか?杭は正式には「杭基礎(くいきそ)」と呼ばれ、「構造物を支える基礎となるよう、地盤に深く打ち込むもの」を指します。昔は木でできた木杭を地面に打ち込んだため、今でも「杭打ち」と呼ばれるのですが、浜名湖エデンの園では、工場で製作したコンクリートの杭を現場に搬入して所定の位置に埋め込み設置する「既製コンクリート杭」と呼ばれる工法を採用しているとのことです。
金曜日13日から、長さ37メートルのコンクリート杭が合計で72本、地中に埋め込まれ、増築4号館の建物をしっかりと支えてくれます。

西側道路からみた工事現場。
重機がそびえています。


着々と杭打ち作業の準備
が進んでいます。



いよいよ杭打ち作業が始まります! 2017.10.5

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。
浜松も、10月に入って、めっきり涼しくなりました。体調を崩しやすい時期ですので、お気をつけ下さい。
さて、9/21の起工式以降、工事はようやく杭打ちの準備の段階となりました。大きな重機が準備作業を行っています。
(閑話休題)
10/4は「中秋の名月」 浜名湖エデンの園は夕方から、例年の「お月見の会」天気も心配されましたが、雲の合間から十三夜の月が現れると、拍手喝さいが起こっていました。

10/5 揚重機(手前・水色)や杭打機(奥・黒色)
という高さ30メートルにも達する重機が、
杭打ち作業の準備を行っています。


この1号館の屋上では、最後の「お月見の会」。
50名以上のご入居者がご参加されました。

職員が撮影したこの日の名月



起工式の記事が「日刊建設工業新聞」に掲載! 2017.9.22

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。
9月21日に開催された「起工式」については、静岡新聞、中日新聞等の取材を頂き、本日の朝刊に記事が掲載されました。また、全国の建設等の情報を扱う専門紙である「日刊建設工業新聞」にも記事が掲載され、株式会社奥村組の現場責任者の田中瑞己所長の写真とコメントも紹介されています。今回は同新聞社の許可を頂いて記事をご紹介します。

日刊建設工業新聞 2017.9.22記事



起工式「番外編」 2017.9.21

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。
下の「起工式」の記事の番外編をお送りします。

株式会社奥村組の皆様。
奥村社長をはじめ役員の方々、
そして田中所長をはじめとする現場の方々
頼もしい笑顔です。


起工式会場のパノラマ写真。
工事同様に多くの裏方の存在
により進行していきます。



本日、起工式が無事に執り行われました! 2017.9.21

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。本日は素晴らしい青空のもと、記念すべき「起工式」が開催されました。
起工式とは、住宅の新築などでいう地鎮祭に当たり、神式で執り行われることが多いのですが、聖隷福祉事業団では牧師による礼拝として行われる場合がほとんどです。
起工式は工事の安全と建物の繁栄を祈るものですが、聖隷福祉事業団及び浜名湖エデンの園にとっては、ご入居者の代表、地域住民の代表、近隣施設の代表の皆様にお集まりいただき、これまでの御礼と引き続きのご協力のお願いをする重要な機会でもあります。


株式会社奥村組
代表取締役社長 
奥村太加典様

式は聖隷三方原病院の佐藤志伸チャプレン※の司式による礼拝、鍬入れ、聖隷福祉事業団理事長 山本敏博の挨拶、そして工事を担当する株式会社奥村組代表取締役社長 奥村太加典様によるご挨拶と進みました。
これから3年に亘り、ご入居者がすぐそばで生活される中を、もちろん安全に、そして可能な限り音や振動を軽減しての工事は難易度が非常に高いと思います。ご挨拶で奥村社長は、無事故・無災害での工事の完了へ向けての意気込みを語ってくださいました。浜名湖エデンの園の職員の一人としてとても頼もしく感じた起工式となりました。
※チャプレン:病院や学校など施設や組織で働く聖職者


社会福祉法人聖隷福祉事業団
理事長
山本敏博

浜名湖エデンの園
園長
宮原成信

聖隷三方原病院
佐藤志伸チャプレン
による礼拝



4号館一部建物はすべて撤去が完了しました! 2017.9.14

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。今週末は台風18号も心配されますが、いかがお過ごしでしょうか?
さて、4号館一部建物解体工事は全体としては順調に進んでおります。今日9月14日には、地下の建物部分もすべて撤去され、見えるのは土だけとなりました。
これから、来週21日(木)に予定されている起工式(住宅でいえば地鎮祭)に向けて、整地作業が進められます。起工式が終われば、いよいよ増築4号館の建物の建設は始まります。

建物の部分がなくなり、見えるのは土だけに。


昨日13日(水)はまだ建物の一部がありました。



大きなコンクリートの塊を壊す作業が進行中! 2017.9.5

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。9月に入り、朝晩は少しだけ過ごしやすくなりました。
本日は、解体した4号館一部建物の基礎にある大きなコンクリートの塊を打ち砕く作業を行っています。重機の先に、ジャイアントブレーカーという、いつもとは形状の違うとがったドリルのようなものを取り付け、ドドドドという大きな音とともに、コンクリートを砕いていきます。
本日と8日の午後、この作業があり、いつもより大きな音と振動が予想され、バスでの外出企画等も行われました。ご入居者のおひとりからは「今日はいつもより音も振動も少ないくらいでしたよ。」とお声をかけていただきました。解体工事はあともう少しの期間ですが、まだまだご迷惑をおかけします。

みるみる間にコンクリートが砕かれていきます


奥の重機が岩を砕く担当です



地下解体工事も順調に進んでいます。2017.8.31

 みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。
4号館一部解体工事は、地下部分の解体作業がさらに進んでいます。かつて西玄関があった部分は、コンクリートもほとんどが解体が終わり、現在はかつてサンホールがあった部分のコンクリート解体が主な作業です。
 来週9/5及び9/8は解体作業で大きな音と振動が予想され、ご入居者には引き続きご迷惑をおかけしますが、安全かつ、できるだけ短時間で完了するよう、建築を担当する株式会社奥村組にもご努力頂いています。

穴もかなり広く深くなりました。



山留工事が始まっています。2017.8.16

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。
4号館一部解体工事は、地下部分の解体作業中です。併せて山留工事(H鋼という細長い鉄板を打つ)を行っています。山留めを行うことで、地下解体作業や、これから始まる4号館増築工事中において、地盤が崩れることを防ぎます。
日ごとに穴が深くなっていく様子をご入居者も興味深く眺めてくださっています。

背の高い重機が器用に作業を進めます。

解体作業を間近に撮影。



4号館一部地上建物はなくなりました! 2017.8.02

みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。
4号館の一部の解体工事は、いよいよ建物の地上部分がほとんど終了し、騒音防止等のための建物の囲いもすべて取り払われました。
浜名湖エデンの園では一番大きな共用施設だったサンホールなどがあった部分と周囲の大きな木々もなくなってしまい、ご入居者も職員も改めて寂しさを感じています。
園内の渡り廊下からは工事作業の様子もよく見え、ご入居者も作業の様子を熱心に見守って下さっています。

地上部分の囲いもなくなりました。


現在の工事はこの段階です。



4号館一部解体工事が本格的に行われています。 2017.7.26

 みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。暑い日が続きますが、お元気にお過ごしでしょうか?
 現在、4号館の一部の解体工事が行われています。5月より西玄関が閉鎖され、4号館建物を切り離す作業が行われ、現在は大型の重機が入り、建物を手際よく取り壊しをしています。4・5号館5階の渡り廊下からは、作業の様子が一望できるため、ご入居者も工事の様子をよくご覧いただいています。

赤線部分が4号館一部解体部分


7/20 大きな重機が器用に作業中です。


7/26現在の4号館一部解体部分。建物の地上部分はほとんどなくなりました。



2020年の春に工事完了予定です! ~全体完成予想図~ 2017.07.19

 みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。
 前回のエントリー(7/12)でご紹介した航空写真とほぼ同じ角度からの建替工事完成後の完成予想図をご紹介します。それぞれ詳しい情報は後々にご紹介します。まずは全体のイメージをお知りいただければ、と思います。

※完成予想図は、計画段階の設計図等により制作したものであり、実際とは異なる場合があります。

浜名湖1・2号館建替工事全体完成予想図(2020年春完成予定)



建替工事のブログはじめます!~浜名湖エデンの園~ 2017.07.12

 みなさん、こんにちは。浜名湖エデンの園副園長の吉田まなぶです。
 聖隷福祉事業団の運営する「介護付有料老人ホーム 浜名湖エデンの園」(入居時自立)では、2020年春の全体完成をめざし、建物の一部、1・2号館の建替工事を進めています。
 このブログでは、現在の建替工事の進捗状況などをご報告いたしますので、閲覧いただければ幸いです。

上空より浜名湖エデンの園(黄色のだ円)を望む。2017年春の画像です。



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