ご意見 
[治験責任医師、分担医師の業務について]
 
様々な科の医師から毎回話を聞けるので大変興味深い。(院内)
途中からの参加で全てお聞きすることができませんでした。(院内)
ルーチン業務以外の負荷が多いため、メンバーの達成感、モチベーションの維持が難しい。
医師は協力費を科としてもらっているのでしょうが・・・。(院内)
今までと違う切り口とスライドで、治験に望む姿勢がうかがえ、よかったと思う。(院内)

言葉ですが「説明と同意」よりも「インフォームド・コンセント」の方がよいと思う。(院外・医師)
医師による自身の業務を発表するため、医師も勉強をすることになるし、聞く人の勉強にもなり、よい方法だと思います。(院外)
治験への理解がある医師から、この様な話を聞き先導してもらえると、他のDr.も参加してみようかなという気持ちが持てるのではと思います。(院外)
治験に関する基本的なことを再確認できました。(院外)
スタッフそれぞれがプロトコルを十分理解するだけでなく、互いの連絡、情報の伝達が重要であることがわかった。このような発表の機会を設定することは非常によいと思います。(院外)
CRCとDr.の役割分担について、もう少し聞きたかった。(院外)
CRCにおまかせでなく責任医師としての意識の高い発表に、当院でも見習って欲しいと思いました。(院外)
実際に治験を行ったDr.の率直な声が聞けて参考になった。(院外)
大変わかりやすいお話でした。(院外)

各医療スタッフの連携の良さが伝わってきました。医療機関(病院)全体で治験を進めていくという意思がはっきり感じられました。(治験依頼者)
治験に協力する各部署のスタッフは忙しい中で対応しなければならない。治験をすることが個人として、さらには病院全体としてどういうメリットがあるのかを理解させていき、徐々にチームワーク向上につなげていくべきと考える。(治験依頼者)
担当実施が難しい治験をご経験されている様子がうかがわれました。その中でまとめられた治験について「勉強」「几帳面」「忍耐」という言葉には重みを感じました。(治験依頼者)
治験の遂行が達成感のみでなく、評価(昇進)に反映される様なシステムをご検討いただけるとより良いと思います。(治験依頼者)
Dr.の忙しさ、CRCのサポートの重要性等、よくわかった。(治験依頼者)
治験実施にあたり、「勉強」「几帳面」「忍耐」ということには共感できます。これにスピードが加わるとより大変だと思います。(治験依頼者)

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