ご意見 
[治験に関わってみて]
 
臨床検査センターからの発表について
 
検査の内容は難しいところもあったが、結果を見ながら行うというのは大変だと思った。(院内)
良いデータをとるために、かなり努力をされていることが分かりました。(院内)
多くの種類の治験に携わり、心電図ひとつをとっても、治験の種類によって、また、同一治験においても、週によって記録方法が異なったりしていて間違えないように注意をはかることに緊張をしています。ですが、CRCの方が前もって「何日に誰が来ます」という指示を出してくださっていることで前準備や、当日患者さまが来院されたときも、比較的スムーズに検査を進めることができているのではないかと感謝しております。ひきつづき患者さまに迷惑をかけないように、そしてよりよいデータを出していけるように努めていきたいと思っています。(院内)
患者さまの協力なしではできない事なので大変だったと思いました。(院内)
同じ職場でもどんな種類の治験を実施しているのか、いかに知らないのかわかりました。(院内)
わかりやすかったです。(院内)
肺機能なつかしかったです。(院内)
治験の中で一番関わる部署であるひとつとして認識できました。いろいろ勉強になりました。(院内)

データの再現性について、素晴らしいデータを出していて、今後の検査技師への協力を得るための参考にしたい。(院外)
良い結果だと依頼者から評価されたことは、通常、精度については評価されないと思うので、治験による外部の関与は(組織含む)よいと思います。(院外)
どんな分野の人が関わるとよいか、より正確な検査が出来るかということを考える機会になった。(院外)
活躍が良く伝わりました。(院外)
試験の目的をもう少し詳細に教えていただきたかった。(院外)
検査については、採血等、生化学、血液検査が想像されましたが、肺気能検査等、非常に正確なデータを出すために苦労されていることがわかりました。(院外)
スライド原稿が欲しかった。(院外)
ルーチン検査以外に、治験ではプロトコルに沿って、多種多様の検査を逸脱しないように注意して行っているチーム医療という意識が高い。(院外)
デモストを行うなど、チームとしての意識の高さにびっくりしました。(院外)
特殊な検査を行う上で、患者さまの安全性を考え、多職種の方が協力して行う事の大切さを感じました。(院外)
治験のプロトコル毎に検査内容が異なるなど、大変な作業と感じました。CRCと各部門との話し合いで、出来るだけ作業がスムーズに動くようにしていく必要を感じた。(院外)
参考になりました。(院外)
トレッドミルに関しては、うちの病院ではそれだけの人数(6人)は集められません。(院外)
あ、あの猫はーッッ知ってます〜?
チームワークで普段も治験サポートを努力されているのが印象的でした。(治験依頼者)
治験薬の評価には、様々な検査が必要となることがあります。時には今までルーチンで行われていないような測定があることも多いかと思います。また、被験者さまにも負荷がかかるものもあり、実施が難しいものもあります。検査いただくスタッフの方の治験に対する高い意識が、信頼性の高い良いデータが得られるのだと感じました。(治験依頼者)
依頼者の感想を喜んでいただけると聞いて、大変ありがたく感じました。(治験依頼者)
検査方法や気をつけるべきこと、わかりやすく発表されていて勉強になりました。(治験依頼者)
検査手技については勉強になりました。(治験依頼者)
検査でのご苦労、患者さまの努力を理解できた。(治験依頼者)













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