第18回GCPのもとでの治験研修会
プログラム 出席者数 アンケート結果 ご意見

 

「外来注射室からの発表」について

  • 各部署の役割がありチーム医療であることを学んだ。(医師)
  • よくわかった。(医師)
  • スムーズに注射、点滴が打てるようさまざまな努力をしていることが良くわかった。(院内)
  • 限られた人数、場所で、積極的に治験に関わっているのがよくわかりました。(院内)
  • 注射、点滴の分野において、様々な問題が発生しながらも、CRCの方たちと話し合い、工夫が行われていることが理解できた。(院内)
  • 苦労や工夫が聞けてよかった。(院内)
  • せまい場所で、通常の患者さまにも治験患者さまにも、支障がないようにすることに苦労していることがわかりました。(院内)
  • 日々の努力が伺えた。(院内)
  • 具体的な事例もあり、わかりやすかった。(院内)
  • 現場の苦労がよくわかりました。(院内)
  • 様々な苦労がよくわかった。(院内)
  • 注射室の運用や体制が問題になっているが、改めて改善の必要性を再認識できた。(院内)
  • 限られたベッド数、職員数の中でも、治験に協力しているとのことですが、治験専用の方のベッドが作れるとよいのではないかと感じました。もっと職員数も増えるとよいですね。(院内)
  • 注射室での業務について理解できました。(院内)
  • 実際の症例の提示などが盛り込まれていて、とてもわかりやすかったです。(院内)
  • 実際に関わると、細かい手順などがあり大変なんだろうなと思った。ただ関わったときにはスムーズに行えるようにしていきたいと思う。(院内)
  • ゆっくり丁寧に発表してもらいよい。GOOD!(院内)
  • わかりやすかった。日常の業務においてもかなりの患者数だと思いますが、その中で「治験」という細かい制限のある中で、患者さまの安全を守りながらの業務はとても大変だと思いました。そのために他部署との打ち合わせが如何に必要かよくわかりました。(院内)
  • 治験はさまざまな職種が関わっている。(院内)
  • 注射室の苦労がよくわかった。(院内)
  • 日々忙しい中でも治験の患者さまを受け入れていることがわかった。(院内)
  • 治験患者さまの点滴治療を受け入れたいと思っているが、状況的に難しい環境であることがわかった。しかし、その中でも工夫しながら対応しているのだなと感じました。(院内)
  • どの部署も治験の患者さまだと、他の患者さま以上に気遣いが必要で、苦労されていることがよくわかりました。(院内)
  • 細かい規定に沿って行わなければいけないことや、介助者が数名必要なこともあること、場所の確保が大変なことを知ることができました。(院内)
  • 治験を取り入れる注射室の苦労がわかりました。他の患者さまも多くみえる中、神経を使う仕事なのでマンパワー確保は大切と感じました。(院内)
  • 現場での大変さがよくわかりました。(院内)
  • 大変さが伝わってきました。(院内)
  • 注射室ではCRCと話し合い、工夫して治験が待ち時間なく、他の患者さま同様、安全に注射をしていたことを知りました。(院内)
  • 業務の中でやっていて、ご苦労様です。(院内)
  • 限られた環境で頑張ってやっているのがよくわかりました。直接患者さまに接する部分で大変だと思うけれど、「安心できる」と言ってもらえた話はとてもよかった。(院内)
  • 現場の生の声が聞けてよかった。(院外)
  • 普段は知らない分野、視点からの発表だったので興味深かった。(院外)
  • 総合病院での治験ならではの様々な治験への対応は、それぞれに対策が違うため、工夫が大変そうだと思った。(院外)
  • 忙しい業務の中で治験の必要性をしっかりご理解されて、創意、工夫をされていることに感心しました。(院外)
  • 忙しい中でも工夫して治験にご協力いただいていることを実感しました。(院外)
  • 現場の声、ありがたく受け止めます。聖隷さんの治験への姿勢は素晴らしいです。(院外)
  • 細かい検討点もわかってよかった。ただマンパワー不足で終了せず、その改善点、方策、案があれば知りたかった。CRCとしてもっとどのように介入すべきか?CRCNsの配置とか?(院外)
  • 治験被験者の注射時間枠が少ないように思えましたが、治験の内容もわかりませんので院内でできる限りの調整をされているのがよくわかりました。(院外)


 

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