第18回GCPのもとでの治験研修会
プログラム 出席者数 アンケート結果 ご意見

 

「臨床検査部からの発表」について

  • よくわかった。(医師)
  • 治験によってはとても厳しい条件があるということと、その厳しい条件をこなせる技師がいることは素晴らしいと思った。(院内)
  • 精度の高い検査を行うためには、いろいろな調整、注意が必要であることが理解できた。検査技師さんとしての認識の変化が大きかったということも聞かれた。(院内)
  • 通常の業務からでは得られない検査技師としての技術の向上など、治験によって得られることがあることを知った。(院内)
  • ポイントがわかりづらかった。(院内)
  • 専門的な言葉が多く、難しい人もいるのではないでしょうか?発表時間は守ってください。(院内)
  • 検査室の質の高さが再認識できました。(院内)
  • 精神的負担ややりがいなど、実務的なこと以外の説明がよかった。(院内)
  • 緊張とプレッシャーの中で作業を行った中での治験に対する認識が変化したことや、充実感があったということは大変素晴らしいと思いました。(院内)
  • 普段、治験の検体処理には気を使っていますが、今回の話を聞いてより一層、検体処理に対する意識が高まりました。(院内)
  • 治験を行うことは、多くの業種の人の苦労があることを理解できた。(院内)
  • 患者さまごとに同じ技師が採血するということですが、勤務調整は大変ではないでしょうか?逸脱はなかったですか?
  • 採り方が難しいことはよく伝わったが、どのような事例のどういうものなのかPtがみえなかった。発表時間を管理して欲しい。(院内)
  • 採血時に毎回同じ人がしなければいけないという条件は、忙しい業務の中ではかなり大変だろうと思いました。(医師)
  • ご苦労様でした。検査部として参加していきたい。(院内)
  • 治験では重要な役割を果たす部署だということを理解できた。(院内)
  • ただ検査といっても、採血−検査−結果を通して、検査部門も時間、技術など工夫して協力していることがわかった。(院内)
  • 検査に対する認識が変化した。検査してデータを出すのはこんなにも大変なのだと思った。(院内)
  • 自分の部署ですが、実施されていたことを知りませんでした。とても勉強になりました。(院内)
  • 毎回同じ技師さんが採血しなくてはいけないこと、検体の取り扱いを含めいろんな条件があったり再検査が容易に出来ないということを知ることができました。(院内)
  • 精度の高いデータを得るために、検査部の方の技術や努力が欠かせないということを実感しました。(院内)
  • 当然のことだとは思いますが、条件が厳しいのに驚きました。(院内)
  • 同職種なのでわかりやすかった。(院内)
  • 1人の技師が採血していたことは知らなかったです。(院内)
  • 検査技師さんの仕事や技術の高さを見直しました。(院内)
  • 依頼者から派遣される技師さんではなく、院内で測定するメリットは何なのでしょうか?(院内)
  • 血小板凝集能の検査を院内で実施されたとのことですが、他の施設とか検査会社などにも検査を依頼して検査をしたのでしょうか?それとも院内だけでの評価だけでしょうか?(院外)
  • 苦労している感じが良くわかった。(院外)
  • Pt来院時に行うという点での苦難した点等が聞けて参考になった。(院外)
  • 熟練した専門スタッフがいる総合病院ならではの特殊な検査のある治験を行うのは、本当に苦労が大きいだろうなあと思った。(院外)
  • 難しい検査をやり遂げて、よりスキルアップされているお姿が素晴らしいと感じました。(院外)
  • 手技や処理方法など、検査部でも治験への協力をいただくためには、いろいろな工夫が行われていることがわかりました。(院外)
  • 我病院で一番苦労するのは検査部への治験協力願いです。発表されたような治験は当院では引き受けられません。やはり検査部門と治験との関わりがいちばん大きいでしょうか。(院外)
  • 具体的な事例でわかりやすかった。本音も聞けてよかった。また前向きに取り組めるために評価(フィードバック)が重要であると感じた。(院外)
  • 様々な縛り、統一性を求められるため、治験の検査をするにあたりとても苦労されながら実施いただいているがよくわかりました。(院外)


 

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