ご意見 

 

 
院内その他 遅刻してきたため、聞けなかった。後でDVDを見たい。
  小児の治験については例外がある事が改めて分かりました。(インフォームドコンセント 等)。
  治験用語を知ることができた。
  間に合いませんでした。すみません。
  治験に係わる医師のご苦労を垣間見た気がします。大変な思いをしながらも患者様のために本当に努力されているものだとも感じました。
  小児科特有の治験の難しさが良くわかった。(インフォームドコンセント、アセントの部分)適応外が原則etc、オフラベルユース。
 

 

 
★ CRCからの発表について
 
院内医師 良い。
 
院内その他 治験をして承認された薬がこんなにある!!とよくわかった。
  治験についてe-seirei上にあるとは知らなかった。一度見てみたい。
  CRCの仕事がかなり大変だとわかりました。
  治験のはじまりからの流れがわかりやすく説明されてよかったです。
  CRCの業務について大枠を知ることができた。
  総合的に治験に関わり、とりまとめていただいていつも感謝しています。
  色々な気配りお疲れ様です。
  院内調整や院外との関わりが大変ですね。そのおかげで治験がスムーズに実施できている。
  細かな気配りをすることで、患者様だけでなく、治験に係わるスタッフをもフォローされているのがわかりました。多岐に渡る業務をしながら大変だとは思いますが、反対に充実感もあるのかなと思います。
  CRCの役割の重要さについて理解できた。
  各部署とたくさん関わって、それぞれ迅速な対応をしていてすごいと思いました。

 

 
★ 臨床検査部からの発表について
 
院内医師 良い。
 
院内その他 チーム医療であると再認識する。
  わかりやすい発表でした。
  採血時の確認は、かなり神経を使って行っているので他部署にも知っていただけるよい機会となった。
  実際の事例がでて分かりやすかった。
  スライドにあった具体的事例が起きた時に、助けていただきありがとうございます。
  気持ちは理解できます。がんばりましょう。
  検査に対して、項目や回数など注意することが大切。
  採血に伴うプレッシャーは、事務である私たちが思う以上のものなのかなと思いました。
  具体的な苦労話が聞けて良かった。(おもしろかった。すみません。)
 

 

 
★ 薬剤部からの発表について
 
院内医師 良い。
 
院内その他 プラセボの配慮がわかった。
  がんばっている姿がとてもよく理解できた。
  実際に担当しているのでよく分かります。
  プラセボを作る際の苦労がよくわかった。
  調整に気を配っていることが分かった。
  注射室はもっと工夫が必要ではと思った。読み合わせ(ダブルチェック)は大きい声でしっかりやりたいと思う。
  気配りが大変なところですね。知っていることがこれだけ大変なこと、初めて知りました。
  大変さが伝わりました。作業スペースが確保できるとよいですね。
  盲検で管理することが大切で、周りの気遣いが必要だ。配慮の大切さ。
  盲検・非盲検という言葉が聞きなれないものだったので戸惑いましたが、お話の中で理解できました。調整するだけでなく、様々な配慮をされていた事も初めて知り驚きました。
  こちらも面白い。各職種ともいろんなところで苦労していて、いろんな工夫をしているんだなということが良くわかった。

 

 
★ 治験事務局からの発表について
 
院内医師 良い。
 
院内その他 治験のPtは0円ではない事がわかった。
  とてもわかりやすかった。ありがとうございました。
  負担軽減費について、今まで知らなかったので話を聞いて勉強になりました。
  患者負担の詳細が理解できてよかったです。
  請求について知ることができた。
  会計のしくみについてよく理解できた。
  お会計の仕組み、わかりやすかった。
  よく理解できました。
  とても分かりやすかったです。事務部であるのに医療現場のより近いところにいらっしゃるのだなと感じました。
  すでにもう十八番です。
  負担軽減費の概念について改めて知ることができた。
  何度もお話を聞いているうちにかなり理解が出来てきました。とても分かりやすい説明でした。

 

 
★ 外来医事課からの発表について
 
院内医師 良い。
  医事課業務の大変さがよくわかりました。
 
院内その他 頑張って下さい。
  大変な中、がんばっていることがとてもよくわかった。
  薬剤のことで、金額を聞かれることがあるので、今後は医事課にどんどん問い合わせます。
  会計入力する際の苦労がよくわかった。
  非常に事務仕事が煩雑であることを知らされました。早くやらなければいけない、しかし間違えてはいけないというジレンマが大変そうだった。
  会計は大変なことが分かった。
  治験に係わるのはどこも大変と感じているのが良く分かった。
  窓口の苦労、初めて知りました。どこも頑張っていますね。
  努力している様子が良くわかりました。
  エピソードを聞いて、本当に大変なんだと感じた。
  大変な思いをしながら会計入力している事がよく伝わりました。
  SNOとはどんな意味?がんばれ。
  治験に関わる会計業務の複雑さが理解できた。
  医事課の請求の話を聞いて、私達経理の請求もますます慎重に行わなくてはいけないと実感しました。
  治験会計のエピソード、すごく共感できました。

 

 
★ 今回の研修会に参加して、治験に対してのイメージが変わりましたか
 
院内医師 特に変わりなし。
 
院内その他 はい。
  特にかわらない。
  変わらなかった。
  CRCやDr.だけではなく、いろいろな職種が関わって成り立っているということがよく分かりました。
  チーム医療として多くの職種が関わっていることがわかり、自分もチーム医療を意識して関わっていこうと感じた。
  検査以外の部署の方の発表からも、治験は“イヤ”なものだというイメージがあるんだなとわかりました。しかし、その中でもみなさんが協力して治験を行っていこうとする気持ちが伝わりました。
  1つの治験に多職種の人たちが関わっている事を改めて実感しました。
  今後もさらに治験の内容を理解して参加していきたい。
  “チーム医療”を実感できた。
  “チーム医療”という意識が強くなった。
  “チーム医療”だと、つくづく実感しました。
  いいえ。
  CRCの方々のおかげで、治験がスムーズにできているんだと感じました。院内のスタッフが治験の知識を深めることで更なる貢献ができると思います。
  良い意味で変わりました。大変さの中にもやりがいを持って業務(治験)に携わっている方が多くすばらしいと思いました。
  治験は“チーム医療”という言葉の意味が分かりました。
  コメディカルの話がとても興味深かった。初めて具体的に聞いたから。
  治験は、医師や製薬会社、事務局が主に係わっているのだと漠然と思っていたが、実際にはそれ以上に多くの職場が係わって一つのチームとなっていることを知った。
  チーム医療として各職種で関わり、どの部署もそれぞれ大変な作業を行っている事を改めて感じました。
  このような研修会に参加して、事務での関わりがかなり多いという事と、チームの一員であるという意識が再度持てました。今後も宜しくお願い致します。
  予想以上に多くのスタッフが関わり、治験が行われている事がわかりました。
  様々な部署の係わりで治験は成り立っていると改めて感じました。
  こんなにたくさんの人が関わっているのは知りませんでした。私も事務として会計入力する際は、迷惑にならないよう、より気をつけたいと思います。
  治験を病院全体で行っていることがわかりました。

 

 
★ その他、参加されての感想や今後のGCP研修に希望するテーマやご意見等ありましたら
   お聞かせください。
 
院内その他 治験の流れの説明のあと具体例として説明してほしい。(実際の症例でなくても良いので)そうすると、どのような職員がどう関わっていくかがわかると思う。
  受診から会計までの患者の流れ、参加者からの反応や意見。
  多くの部署、多くのスタッフたちの関わりがあることを知ることができました。治験を通じてチーム医療に貢献できたらと思います。
  治験の流れが分かってよかった。遅れて参加したのでアンケートがあまり記入できませんでした。すみません。
  資料の文字が小さく、もう少し大きくしていただけると助かります。
  治験にかかわる方々の現場でのご苦労が分かる、今回のようなお話が色々な人から聞けると良いと思います。
  途中からの参加になってしまいましたが、各部署の役割、チーム医療であるという事が分かりやすい説明でよく分かりました。自分も関わりがあるんだという意識が強くなりました。
  プラセボ試験がどのような形で結果に関わってくるのか、例えば1つの症例を報告してもらえるとよいなと思いました。
  とてもわかりやすい内容でした。
  ずっと続けていっていただきたいと思います。まだ一度も研修に出られた事のない方も一人でも多くが研修を受けられれば、もっと治験に対する意識が増すのではないかと思います。
  久しぶりに各職場からの話が聞けて良かったです。お疲れさまでした。
  各部署の経験談など、良くわかりやすい発表でした。
 
 
 
 
ご協力ありがとうございました。
聖隷浜松病院 臨床研究管理センター