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浜松てんかん学術講演会の報告

2010年6月2日(水)、アクトシティー浜松 コングレスセンター31会議室にて 『浜松てんかん学術講演会』(聖隷浜松病院とグラクソ・スミスクライン共催)が 開催されました。

 

演題①【てんかん治療 ちょっとした工夫】

 

 

 

 

 

 

 

 

座長:浜松医科大 小児科学 平野 浩一 先生      

講師:聖隷浜松病院 小児神経科部長兼てんかんセンター副センター長 榎 日出夫 先生

演題②【成人てんかん患者における最新の治療戦略】

 

 

 

 

 

 

 

 

座長:聖隷浜松病院 てんかんセンターセンター長 山本 貴道先生      

講師:聖隷浜松病院 てんかんセンター 主任医長 藤本 礼尚先生

総括:浜松医科大 脳神経外科教授 難波 宏樹 先生

 

講演会には医師など、医療関係者、総勢105名の多数の方々に来場して頂き大盛況でした。また、講演後の情報交換会におきましても皆様の貴重なお時間を頂き有意義な時間を過しました。ありがとうございました。