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中東呼吸器症候群(MERS=マーズ)に関連する情報

更新日:2015年11月2日

塩崎恭久厚生労働大臣からMERSに関するメッセージ


 韓国において中東呼吸器症候群(MERS:マーズ)が感染拡大しており、我が国にとっても重大な関心事となっています。
 MERSは咳などの飛沫から感染することが知られていますが、感染力は強くはありません。中東へ旅行なさる場合には感染源であるラクダへ接触しないように気をつけるとともに、中東・韓国いずれにおいても感染者との接触や医療機関への訪問を極力避けるようにしてください。
 中東・韓国から帰国後2週間以内に、発熱・咳・呼吸困難などの症状が発生した場合には、直ちに最寄りの保健所に連絡するようお願いいたします。

厚労省HP http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/mers.html より引用

浜松市保健所連絡先
平日8:30~17:15 453‐6118
上記以外457‐2066
守衛室につながりますので「保健予防課へ連絡したいと伝えていただくと職員が折り返し電話」いたします。

2015年6月15日聖隷浜松病院院内感染対策委員会