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世界未熟児デーをアピールするためにパープルライトアップをいたします

更新日:2015年12月4日

聖隷浜松病院は11月17日の世界未熟児デーをアピールするためにパープルライトアップをいたします。

世界未熟児デー(World Prematurity Day)は2011年に制定された新しい記念日です。
早産児は世界で年間1,500万人おり、内100万人以上が死亡していると推定されており、世界のほぼ全ての国で早産の割合が増えているといわれています。

当院では、早産を予防し、早産児へのケアの改善の普及を伝える「世界未熟児デー」をアピールするために「パープルライトアップ」を実施いたします。

今年初めて実施し、11月17日のみ、病院玄関をパープルにライトアップいたします。

聖隷浜松病院の近くを17時から21時に通られる際には、ぜひご覧ください。

※11月16日と18日~29日は児童虐待防止推進月間のオレンジライトアップを行います。