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ホーム  > 病院からのお知らせ  > 【開催終了】第14回日本胎児治療学会

【開催終了】第14回日本胎児治療学会

更新日:2017年12月6日

第14回日本胎児治療学会学術集会は、お陰様をもちまして盛会裡に終了いたしました。
ご来場、誠にありがとうございました。

information

11月10日 抄録集を掲載しました
11月09日 ハンズオンセミナーキャンセル待ち予約の募集をしています
11月07日 ハンズオンセミナー参加者を再募集しています
10月25日 会員の方に抄録集を発送いたしました
10月20日 ハンズオンセミナーキャンセル待ち予約の募集をしています
10月14日 ハンズオンセミナー参加者を再募集しています
      懇親会を更新いたしました
09月20日 演者・座長の皆さまへを更新いたしました
     プログラムを更新いたしました
09月06日 特別講演を更新いたしました
08月29日 ハンズオンセミナーを更新いたしました
     特別講演の紹介文及びプログラムを更新いたしました
08月26日 演題募集を終了いたしました
08月10日 ハンズオンセミナーの受付を終了いたしました
     演題募集期間を延長いたしました
     特別講演の紹介文及びプログラムを更新いたしました
08月03日 ハンズオンセミナーの日程表を更新いたしました
07月29日 演題募集期間を延長いたしました
07月20日 参加者の皆さまへを更新いたしました
07月20日 ハンズオンセミナーの募集を開始いたしました
06月15日 演題募集を開始いたしました
05月26日 特別講演・演題募集案内を更新いたしました
04月14日 ホームページを開設いたしました





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会長挨拶

この度、第14回日本胎児治療学会学術集会を来る2016年11月18日(金)、19日(土)、20日(日)に、聖隷浜松病院にて開催する運びとなりました。
 本学会は、胎児を一人の患者さんとして治療を行うという“Fetus As a Patient”の主旨の元に、産婦人科、新生児科、小児外科、麻酔科、小児循環器科、小児泌尿器科、小児脳神経外科など胎児の治療に関連する各科の医師・看護師のみならず基礎研究者や技術開発者など多部門の方々が参加し、自由に討論することで、胎児治療を取り巻く現況、診断技術、今後の予後の改善、新技術の開発、ならびに会員相互の理解と連携を図ることを目的としています。
 本学会は聖隷浜松病院としては2回目の開催となります。2006年に第4回胎児治療学会学術集会を聖隷浜松病院麻酔科小久保荘太郞副院長が学術集会長としてアクトシティー浜松で開催し、ちょうど10年後の2016年に第14回の学術集会を聖隷浜松病院講堂で開催します。この10年間で胎児治療の技術も大きく発展し予後を劇的に改善した疾患もありますが、残念ながら遅々として進まない技術や分野も存在します。本学術集会のテーマを『胎児治療の最先端』『胎児治療における技術の伝承』とし、幹細胞移植や細胞シート、再生医療など今後期待される最先端の胎児治療と、胎児鏡下胎盤吻合血管レーザー凝固術や胎児胸腔羊水腔シャント術など確立された技術をいかに後進に伝えていくかを中心に討論を行いたいと思っています。
一般演題は52題とたくさんの応募を頂きました。その中からシンポジウム「胎児治療の新技術」として7題を、ワークショップ「シャント術の適応と問題点」として8題を採択させて頂きました。それぞれ、深いディスカッションが出来ることを楽しみにしています。また、特別講演として2つのセッションを設け、「胎児治療のパイオニア:技術革新と伝承」として、かつて国立循環器病センターで胎児治療の黎明期に活躍された千葉善英先生と小林秀樹先生にそれぞれ「胎児治療の黎明期」と「シャントチューブ開発を振り返って思うこと」をご講演いただき、「胎児治療の最先端」として、フィラデルフィアこども病院のAlan W. Flake先生に「Extracorporeal support of the premature infant – Extending fetal physiology beyond the womb」と題して人工子宮の現在についてご講演いただく予定です。また、Alan W. Flake先生からは、シンポジウムにおいてもKey Note Lectureとして「The cutting edge of fetal therapy: Surgical, Cellular, and Genetic Therapies for the Fetus」のご講演を頂きます。
 新しい試みとして学会前日である11月18日(金)に胎児治療のハンズオンセミナーを開催する予定です。胎児臍帯輸血や胎児胸腔羊水腔シャントなどの技術の解説とファントムを使った実習を行うことで参加者が子宮内の胎児侵襲的手技のトレーニングが行える機会としたいと思います。
また、モーニングセミナーおよびランチョンセミナーでは、超音波検査のライブデモも施行予定です。
 学会参加者にとって参加して良かったと心から思える学会を開催できるよう、張り切って準備を進めています。
 皆様のご参加を心からお待ちしております。




第14回 日本胎児治療学会学術集会
会長 村越 毅
(聖隷浜松病院 産婦人科・総合周産期母子医療センター 部長)




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開催概要

【メインテーマ】 
『胎児治療の最先端 胎児治療における技術の伝承』

【会 期】  
2016年11月19日(土)、20日(日)  ※11月18日(金) ハンズオンセミナー

【会 場】  
聖隷浜松病院 医局管理棟 

【参加対象者】  
胎児医療に関わる医療関係者(医師、研修医、技師、看護師、助産師、コメディカル、技術者など)

【目的】      
「将来の人類となるべき胎児は、医療の対象、患者として扱われるべきである」との認識から、
 胎児治療の開発、共同研究のみならず、胎児治療に対する社会的認知の向上に寄与することを
 目的としています。

      
【主催事務局】  
総合病院 聖隷浜松病院 学術広報室 
〒430-8558 静岡県浜松市中区住吉2-12-12
Tel:053-474-2753 Fax:053-474-8227 
e-mail:fetus2016@gmail.com

































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プログラム・日程表

第14回日本胎児治療学会学術集会 抄録集

◎事前に送らせていただいた抄録集に誤りがありました。

【誤】S-2 胎児や新生児への自家移植を目指したヒト羊水幹細胞治療ツールの作成
【正】S-2 ヒト羊水幹細胞がマウス皮膚創傷治癒に与える影響

※現在掲載されていただいているものが正しいものとなります。
 ご確認よろしくお願いいたします。
■主要プログラム
・特別講演              
・シンポジウム            
・胎児治療ハンズオンセミナー     

■一般演題(口演 37題)

■モーニングセミナー 11月20日(日)

■ランチョンセミナー 11月19日(土)・11月20日(日)

■開催時間
・胎児治療ハンズオンセミナー 11月18日(金)13時00分より 
・学術集会          11月19日(土)~20日(日)15時00分まで 

11月18日(金)

11月18日(金) ハンズオンセミナー
13:00       あいさつ村越 毅  
13:10IUT/PUBSレクチャー宮下 進
13:30IUT/PUBSデモ中田 雅彦
13:40IUT/PUBS実技(グループごと)   中田雅彦、石井 桂介、小澤 克典、住江 正大、岩垣 重紀、芹沢 麻里子、松下 充
15:00TA-shuntレクチャー高橋 雄一郎
15:20TA-shuntデモ石井 桂介、笹原 淳
15:30TA-shunt実技(グループごと)中田雅彦、石井 桂介、小澤 克典、住江 正大、岩垣 重紀、芹沢 麻里子、松下 充
16:50質疑応答全員
18:00懇親会

講師メンバー(敬称略・五十音順)

・石井桂介     大阪府立母子保健総合医療センター
・岩垣重紀     長良医療センター
・小澤克典     国立成育医療研究センター
・笹原淳      大阪府立母子保健総合医療センター
・住江正大     福岡市立こども病院
・芹沢麻里子    浜松医療センター
・高橋雄一郎    長良医療センター
・中田雅彦     東邦大学医療センター大森病院
・松下充      聖隷浜松病院
・宮下進      獨協医科大学病院
・村越毅      聖隷浜松病院

11月19日(土)

11月19日(土)
9:20開会の挨拶村越 毅
9:30-12:30シンポジウム:胎児治療の新技術座長:左合 治彦、金山 尚裕
休憩
12:45-13:30ランチョンセミナーⅠ座長:馬場 一憲
休憩
14:00-14:35SessionⅠ 一般演題:胎児貧血・輸血座長:室月 淳
14:35-14:56SessionⅡ 一般演題:心臓座長:与田 仁志
15:00-15:42SessionⅢ 一般演題:双胎座長:市塚 清健
休憩
16:00-16:42SessionⅣ 一般演題:双胎間輸血症候群1座長:高橋 雄一郎
16:45-17:20SessionⅤ 一般演題:双胎間輸血症候群2座長:中田 雅彦
休憩
17:30-18:30特別講演Ⅰ 胎児治療のパイオニア:技術革新と伝承座長:石井 桂介
19:30-21:30懇親会

11月20日(日)

11月20日(日)
7:45-8:45モーニングセミナー・ライブデモ:
ファントムを使用した胎児治療デモ(PUBS/TAS)
座長:松下 充
9:00-9:45特別講演Ⅱ 胎児治療の最先端座長:北川 博昭
9:50-10:11SessionⅥ 一般演題:LUTO座長:坂井 清英
10:15-10:36SessionⅦ 一般演題:胸部疾患座長:米倉 竹夫
休憩
11:00-11:42SessionⅧ 一般演題:外科疾患・その他座長:田口 智章
休憩
12:00-12:45ランチョンセミナーⅡ座長:田中 守
幹事会(K41会議室)
休憩
13:00-13:15総会
13:20-15:00ワークショップ シャント術の適応と問題点座長:川鰭 市郎、前野 泰樹
15:00閉会の挨拶村越 毅

























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特別講演

Alan W. Flake

◎Alan W. Flake
Alan Flake is an attending surgeon in the Division of General Thoracic & Fetal Surgery at the Children’s Hospital of Philadelphia where he holds the Ruth and Tristram C. Colket, Jr. Endowed Chair in Pediatric Surgery and acts as Director of the Center for Fetal Research. He is also Professor of Surgery and Obstetrics and Gynecology at the University of Pennsylvania School of Medicine.

Dr. Flake has led a National Institutes of Health (NIH) funded research laboratory directed toward surgical correction of fetal anomalies and fetal stem cell and gene therapy for over 20 years. Under Dr. Flake's leadership, the Center for Fetal Research is exploring innovations in prenatal treatment, particularly in the areas of gene and stem cell therapy, and for life-threatening anatomic malformations and diseases. Recently, the Center has developed new technology for physiologic support of the extreme premature infant, a development that could have major implications for the treatment of prematurity.

Dr. Flake has published extensively with authorship of over 350 peer-reviewed publications and over 100 review articles and book chapters. He is on the editorial board or has served on the board of many hematology, stem cell, and fetal therapy related journals and has participated on numerous NIH study sections. Clinically, Dr. Flake actively participates as a Fetal Surgeon in the Fetal Diagnosis and Treatment Program at the Children's Hospital of Philadelphia with interests in fetal diagnosis and therapy, in utero stem cell and gene therapy, extracorporeal support of the extreme premature infant (the artificial placenta/uterus), and minimally invasive neonatal and pediatric surgery.

特別講演11月19日(土)
The Cutting Edge of Fetal Therapy: Surgical, Cellular, and Genetic Therapies for the Fetus


特別講演11月20日(日)
Extracorporeal Support of the Premature Infant – Extending Fetal Physiology Beyond the Womb


小林 秀樹

小林秀樹(福岡県小倉生まれ)

昭和56年/ 福岡大学医学部卒業 福岡赤十字病院等で研修
昭和60年/ 国立循環器病センター 周産期治療科レジデント
昭和63年/ 国立循環器病センター 周産期治療科特殊病棟医師
平成9年/ 福岡大学病院 併任講師
平成12年/ 福岡徳洲会病院 産婦人科部長
平成20年/ 北九州総合病院 産婦人科部長
平成28年/ 福津中央ウィメンズクリニック 院長

千葉 喜英

千葉 喜英(昭和22年2月10日 京都府生まれ) 

昭和47年/大阪大学医学部卒
同  年/大阪大学医学部産婦人科教室入局
昭和54年/大阪大学医学部産婦人科助手
昭和56年 /国立循環器病センター周産期科設立に伴い同周産期科主任代理
昭和60年/同周産期科主任医長 
平成9年/同専門外来部長、生理機能検査部、臨床検査部、周産期科担当
平成17年/千葉産婦人科 院長
       
■学会会長 等
10th International Perinatal Doppler Society(IPDS'97) 会長1997
第12回日本産科婦人科ME懇話会会長 1980年
第2回日本胎児治療研究会会長2004
第12回日本成人先天性心疾患研究会会長 2010年

特別講演11月19日(土)胎児治療のパイオニア:技術革新と伝承
「シャントチューブ開発を振り返って思うこと」福津中央ウィメンズクリニック院長 小林秀樹先生
「胎児治療の黎明期」 千葉産婦人科院長 千葉善英先生






















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演題募集案内

演題募集期間2016年6月15日(水)~7月29日(金) ※受付を終了いたしました          
ハンズオンセミナー募集期間2016年7月20日(水)~8月10日(木)
※満員御礼となりました

※一般応募演題の中からもテーマに沿ったシンポジウムおよびワークショップ演題を選ばせていただきます。
 詳細につきましては、随時更新致します。

◆応募資格◆
演者(口演者)は本学会会員に限ります。非会員の方は、大会までに入会手続きをお済ませください。なお、入会申込みが大会直前ですと、資格審査と認定に時間的余裕がなく事務手続きに支障をきたすことがありますので、ご注意ください。

演題募集要項

登録はインターネットによるオンライン登録(※2016年10月30日まで)となります。多数のご参加をお待ちしております。
一般演題はPCによる口演となります。
応募は、下記項目をすべて満たした、メールでのワードファイル添付でのみ受け付け致します。
※主催事務局までメールにてお送りください。

●演題名
●所属先名称
●筆頭演者
●共同演者
●抄録本文 (800字以内)
●キーワード 3つ以内
●筆頭演者の電子メールアドレス



演題の採否および発表形式・日時等については会長に一任下さいますようお願いします。
一般演題の中から、シンポジウムでの口演をお願いさせていただく場合があります。
お送りいただいた演題は、プログラム作成に使用させていただきます。

ハンズオンセミナーについて

※お陰様をもちまして満員御礼で終了いたしました。
ハンズオンセミナー参加費10,000円 ※懇親会費含む 

※事前登録のみの受付となります。
 懇親会は18日(金)に行います。場所等は決まり次第ご連絡いたします。
胎児臍帯輸血や胎児胸腔羊水腔シャントなどの技術の解説とファントムを使った実習となります。
子宮内の胎児侵襲的手技のトレーニングを行う事で実践に近い学習を行う事が可能です。
6人1グループで行う少人数制のセミナーとなっておりますので、質の高い実習が可能です。
また、セミナー後講師を交えた懇親会も予定しております。
(※参加費に懇親会費も含まれております。)
普段話せない講師の方々とお話が出来る良い機会となっておりますので、是非ご参加ください。

登録はインターネットによるオンライン登録となります。多数のご参加をお待ちしております。
また、定員に達し次第終了とさせていただきますので、ご了承ください。
※現在、インターネットによるオンライン登録を行っておりません。
 直接学会事務局までご連絡ください。(2016/11/07現在)

定員:30名


【主催事務局】  
総合病院 聖隷浜松病院 学術広報室 
〒430-8558 静岡県浜松市中区住吉2-12-12
Tel:053-474-2753 Fax:053-474-8227 
e-mail:fetus2016@gmail.com

講師メンバー(敬称略・五十音順)

・石井桂介     大阪府立母子保健総合医療センター
・岩垣重紀     長良医療センター
・小澤克典     国立成育医療研究センター
・笹原淳      大阪府立母子保健総合医療センター
・住江正大     福岡市立こども病院
・芹沢麻里子    浜松医療センター
・高橋雄一郎    長良医療センター
・中田雅彦     東邦大学医療センター大森病院
・松下充      聖隷浜松病院
・宮下進      獨協医科大学病院
・村越毅      聖隷浜松病院


























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演題採択一覧

ご登録いただいた演題は、全て採択いたしました。
※一部シンポジウムでの演題として選ばせていただいております。







































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演者・座長の皆さまへ

参加者・発表者へのお願い

【演者へのお願い】
1.演者はセッション開始30分前までにPC受付で登録を済ませて下さい
2.発表時間は、一般演題7分(発表3分+質疑4分)、シンポジウムは17分(発表12分+質疑5分)、ワークショップは10分(発表5分+質疑5分)です。シンポジウムとワークショップでは総合討論の時間も設けてあります。一般演題およびワークショップでは出来るだけ多くのディスカッションを行いたいため、発表時間は短くなっています。
疾患の一般的な概要などは既知のものとして飛ばしていただき、直接本題に入ってください。
3.シンポジウムのスライドは英語で作成してください(発表は日本語でもかまいません)。


【座長へのお願い】
1.座長はセッション開始30分前までに受付を済ませていただき、次座長席でお待ちください
2.今回は、プログラムがタイトなため出来るだけ時間厳守でお願いします。セッションの進行は座長に一任します。


【発表形式】
●PowerPointによるPCプレゼンテーションのみといたします。プロジェクタの解像度は 1280×800です。4:3で作成された場合は左右に黒い縦帯が映写されます。
●当日発表に使用するパソコンはWindows7です。PowerPoint 2007、2010に対応いたします。
●Macintoshならびに動画がある方は、PC本体をお持ち込みください。電源ケーブル、ミニD-sub15ピン変換コネクタ、バックアップデータも併せてお持ちください。
●発表時のスライドの送り(戻り)は、演台上のマウスで操作してください。レーザーポインタも演台上に用意してあります。
5. 質疑応答:
●ご質問される方は予めマイクの前でご用意ください。
●スムーズなプログラムの進行にご協力のほどお願いいたします。























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参加者の皆さまへ

学術集会の参加登録

第14回日本胎児治療学会学術集会では当日受付がスムーズに行えるよう事前参加登録をご用意しております。
登録はインターネットによるオンライン登録(※学会終了後使用できません)にて簡単に申込みができるようになっております。
できるだけ事前にお申込みいただきますようお願い申し上げます。

ハンズオンセミナー参加を希望される方は演題募集案内のハンズオンセミナーについてをご覧ください。
事前参加登録費
(2016年10月31日まで)
当日参加登録費
会員10,000円11,000円
非会員12,000円13,000円
非医師(看護・助産師など)5,000円
医学生・看護学生0円

※参加費に含まれるもの:学術集会参加費

■会員・非会員について
こちらの会員は日本胎児治療学会の会員となります。
新規入会希望の方は本システム内で年会費の支払いをお願いいたします。
支払い確認後、主催事務局(聖隷浜松病院内)より入会に必要な書面をお送りいたします。
書面作成後、学会事務局へ送付をお願いいたします。

詳細は学会HP http://fetus.umin.jp/ 【入会案内】 をご確認ください。

■事前登録・当日登録について
11/1(火)以降のお申込みにつきましては、すべて当日参加登録となります。
本システム上での参加登録ができませんので、ご注意ください。
当日の参加登録のお支払いは現金のみとなります。クレジットカード、後日振込等の対応ができません

■抄録集について
日本胎児治療学会の会員に登録されている方には抄録集を郵送しましたので、学会当日はご持参ください。
10月26日までに届かない場合は、会員登録内容の確認をお願いいたします。

10月31日までに新規で会員登録された方につきましては、抄録集を郵送いたします。
11月1日以降に新規で会員登録された方につきましては、学会当日にお渡しさせていただきます。

また非会員の方につきましては、当日2,000円で販売いたしますのでそちらをご購入ください。

懇親会

日時:11月19日(土)19:30~21:30
場所:はままつ地ビール工房 マイン・シュロス
   静岡県浜松市中区中央3丁目8-1
参加費:無料

※浜松駅北口より徒歩約7分

◎当日、会場から懇親会会場までバスで移動していただけます。
 こちらをご利用ください。


































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会場・交通案内

公共交通機関をご利用のうえご来場、ご参加ください。
病院駐車場は受診者の利用を優先しておりますので、学会参加者による病院駐車場の利用はご遠慮願います。
また無料駐車券(当日認証済駐車券)の配布・発行は行いません。
ご了承ください。

バスでお越しの方

JR浜松駅北口 バスターミナル14番のりば
・〔8〕せいれいまわり 富塚じゅんかん
・〔51〕せいれい浜松 泉 高丘
下車「せいれい病院」バス停(所要時間約15分)

タクシーでお越しの方

運転手に「聖隷浜松病院まで」とお伝えください。
浜松駅からであれば約15分です。

聖隷浜松病院より会場までの道順

会場は聖隷浜松病院医局管理棟となります。
聖隷浜松病院より右図の矢印に従ってお越しください(所要時間約3分)

医局管理棟に着きましたら、入って正面の受付にお越しください。

※詳しくは、下記のPDFファイルをご覧ください。































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関連リンク

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学会申込参加

新規学会員登録につきましては、インターネットによるオンライン登録が可能です。
※事前申し込み登録期間の2016年10月31日まで有効※

上記期間外の登録につきましては、学会事務局にお問い合わせください。