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ホーム  > 看護師・助産師  > 先輩看護職員の声  > ナースマンの声

ナースマンの声

ナースマン

男性だからこそできる事があります!
この存在価値の発見が自信となり、さらなる成長につながります。

先輩ナースマンに聞いてみました!

Q.看護職に男性が必要だと感じたことは?

女性の視点だけではなく、男性の視点も含めて多角的に患者さんを捉え看護につなげているため、男性看護師の存在が必要だと思います。また、女性が多い職場の中に男性がいる事で職場の雰囲気が和やかになると感じています。

Q.仕事のやりがいは?

第一に元気な姿になる患者さんをみる事です。患者さんやその家族が、笑顔で生活できるように支援できていると実感した時にやり甲斐を感じます。またスタッフ達が、日々葛藤しながら自身の看護を実践でき、成長を感じた時に嬉しく思います。

就職を希望される方へのメッセージ

看護師は患者さんの人生に寄り添いながら、その人の「生きる」を支える事が求められます。
その為自身の思い、創造次第で患者さんによりよい看護を提供する事ができ、やりがいのある素敵な職場だと思います。聖隷浜松病院で自分の「したい看護」を実現してみませんか?

聖隷浜松病院は、「自分のしたい看護」を支援します。そして、そのしたい看護を実践している先輩達が目の前にいます。安心で安全な看護を提供する為、日々学び知識を深めると共に、一緒に目標に向かう仲間をつくることも大切です。是非みなさんと一緒に、いきいきと働けることを願っています。

先輩の声

鈴木 拓海(GCU/2016年就職)

親にもなったことがない自分が育児指導なんてできるのかと思いましたが、ひとつひとつ育児手技を取得するうちに、赤ちゃんと関わることがとても楽しくなりました。今では赤ちゃんとゆっくり関われる沐浴の時間が大好きです。

千葉 晃太(手術室/2017年就職)

手術室には毎日多くの患者さんが手術を受けに来ており、他職種が協力して安全に手術を行えるよう努めています。
私は、患者さんの手術に対する不安が少しでも軽減できるように、一番の笑顔で関わるように心懸けています。

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