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脳卒中科

聖隷浜松病院脳卒中科プログラム

豊富すぎるほどの症例を経験!
毎年700例を超える入院があります。

専門医による懇切丁寧な指導を約束!
神経内科専門医、脳神経外科専門医、 脳卒中科専門医等そろっています。

聖隷浜松病院脳卒中科とは

1999年設立、2000年より24時間体制で急性期脳卒中患者を、脳卒中科、神経内科、脳神経外科が協力して脳卒中科として管理。発症当日頭部MRI撮影可能です。

rt-PA治療は適応のある症例には全例施行する方針で臨みます。脳卒中科当番は呼ばれれば迅速に対応。

実績について

2011年入院患者760名中の脳卒中急性期入院

スタッフについて

医師数

脳卒中科(兼神経内科)1名
神経内科5名
脳神経外科5名
リハビリテーション科3名

  • 毎朝行われる新患カンファには、医師の他リハビリスタッフ、脳卒中専門ナースも参加する

週間スケジュール

月曜日~金曜日朝8時15分~9時00分新患カンファ、回診
水曜日18時30分~脳卒中カンファ
催し
  • 脳卒中再発予防教室(患者対象)土(隔月)
  • 脳卒中勉強会(看護師対象)年6回程度
  • 脳卒中市民公開セミナー 年一回

スタッフより

脳卒中科部長の大橋です。
日本脳卒中学会専門医取得のためには、日本神経学会専門医、日本脳神経外科学会専門医等をあらかじめ取得する必要があります。

専門医をまだ持っていない方でも、脳卒中科をやりたい方には、出来る限りの便宜をはかり応援してまいります。

当院での脳卒中診療に興味をもたれている方は、是非お問い合わせをお願い致します。現在神経内科・脳神経外科医で脳卒中科は診療を行っています。後期研修、または勤務については御相談いただきたく思います。見学も歓迎致します。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
一緒に浜松の地で仕事をしましょう!

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