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健康診断センターの医師入駒が日本臨床細胞学会に参加しました

聖隷健康診断センターの医師 入駒麻希が第58回日本臨床細胞学会総会にて
ポスター発表をいたしました。

題目は「当施設におけるLBC法と従来法との比較検討」です。

健康診断センターでは、年間約17000件の子宮頸がん検診を行っています。
2015年度より導入したLBC(BDシュアパス)と従来法を比較するため、
導入の前後における検体不適率、要精査率、細胞診判定、病変検出率の比較検討を行いました。

詳細は下記ファイルよりご覧ください。

第58回日本臨床細胞学会総会 入駒先生ポスター発表資料