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ホーム  > 聖隷福祉事業団について  > 聖隷福祉事業団の取り組み  > 感染症対策への取り組み

感染症対策への取り組み

 新型コロナウイルスによる感染症という、経験したことの無い事態に対して、聖隷福祉事業団の医療・福祉施設は使命感を持って感染対策に取り組み、ご利用者や地域を守るために最善を尽くしてまいります。
 こちらでは、各施設の感染防止に関する取り組みの一例をご紹介いたします。


聖隷横浜病院

 4月7日の緊急事態宣言の発令に伴い、新型コロナウイルスによる感染症の拡大防止と院内感染を発生させないことを目的として、入館する全ての方を対象に入館時の手指消毒、体温測定、体調確認票を用いた看護師による問診を行っています。

■聖隷横浜病院ホームページ
「【新型コロナウイルス】感染対策の取り組み」はこちら
体温測定・体調確認の実施人数
2020年4月10,718名
2020年5月15,215名

 ※ご利用の皆様のご理解とご協力により「院内感染は発生していません」。(2020年6月5日時点)

来館者への対象確認の流れ

 5月25日、緊急事態解除宣言となりましたが、横浜市ではいまだに感染者の発生が 続いています。全ての方に安心して医療サービスを受けていただくことを 最優先に考え、 体温測定と体調確認を継続させていただきます。
 皆さまには、面会制限など多大なご不便をおかけしておりますが、ご理解、ご協力賜りますようよろしくお願い申し上げます。

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