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中期事業計画

ビジョン2020(※)達成のために、社会福祉法人としての使命を追及し最高の質を提供すること、人材育成と働く環境の整備を進めることなどに加え、地域を総合的に支える地域包括ケアシステム構築を加えた下記7つの重要項目を定めました。
(※)2020年にどのような組織であるべきか

聖隷福祉事業団 中期事業計画(2016~2020年度)

 「ビジョン2020」達成のために新たな5か年計画となる中期事業計画2016-2020を策定しました。この計画は、2020年ではなく、さらに5年後の2025年(団塊の世代が75歳を迎える)を見据えています。つまり、2020年の聖隷福祉事業団は、2025年に向けて、超高齢社会にあっても誰もが安心して暮らし続けられる地域を創る準備が整っている状態です。
 そのために中期事業計画では、社会福祉法人としての使命を追求し、最高の質を提供すること、人材育成と働く環境の整備など従来から私が大切にしている項目に加え、地域を総合的に支える地域包括ケアシステム構築の項目を加えた、7つの重要項目を定めました。これらを推進するには、社会に求められる新たな事業やサービスを創造していく行動が不可欠であると考えています。この5年間で職員の力を結集し、事業を発展させ、地域と利用者を守り続けていきます。
理事長 山本 敏博

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各事業部中期事業計画2016-2020 重点事項

中期事業目標・中期事業戦略(2011~2015年度)

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