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ホーム  > 法人からのお知らせ  > 「九州北部豪雨災害ボランティア派遣」第7次隊として聖隷浜松病院の看護師が支援活動を行いました。

「九州北部豪雨災害ボランティア派遣」第7次隊として聖隷浜松病院の看護師が支援活動を行いました。

 聖隷福祉事業団では特定非営利活動法人静岡県ボランティア協会を通じ、2017年8月25日~29日の5日間、九州北部豪雨災害ボランティア派遣・第7次隊として聖隷浜松病院より看護師2名を派遣いたしました。
 被災地の復興に向けて支援させていただく共に、被災地の現在の状況や活動内容を順次報告いたします。

【出発当日】富士山静岡空港にて
左)松本礼子・右)高橋淳子

■派遣概要
・派遣職員
 聖隷浜松病院  高橋 淳子(看護師)
 聖隷浜松病院  松本 礼子(看護師/糖尿病療養指導士)

・派遣期間
 2017年8月25日(金)~8月29日(火)

・派遣先
 福岡県朝倉市 朝倉ボランティアセンター

・派遣目的
 被災住民およびボランティア参加者を対象に健康相談業務


■「九州北部豪雨災害ボランティア」に関する記事は下記よりご覧いただけます。
 「九州北部豪雨災害ボランティア」第1次隊
 「九州北部豪雨災害ボランティア」第2次隊
 「九州北部豪雨災害ボランティア」第3次隊
 「九州北部豪雨災害ボランティア」第4次隊
 「九州北部豪雨災害ボランティア」第5次隊
 「九州北部豪雨災害ボランティア」第6次隊

活動の様子(順次更新中)

2日目(2017/08/26)

一度大雨が降れば河川は氾濫する恐れがある。未だに予断を許さない。

4日目(2017/08/28)

堆積した土砂が道路脇に積まれています。

ボランティアセンター前で。
左)高橋淳子・右)松本礼子


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