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聖隷事業団の歴史・沿革

聖隷の起源

1930年(昭和5年)、それは昭和初期のことでした。当時、不治の病と忌み嫌われていた結核に苦しむひとりの青年を引き取り、看病した長谷川保をはじめとする数名の若者たち。それがすべての始まりでした。

初期の結核病室▶
重度の結核患者の方々を、松林に点在する粗末な小屋でお世話した。
(現在の浜松市北区三方原町)



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