総合病院 聖隷浜松病院

私たちは利用してくださる方ひとりひとりのために最善をつくすことに誇りをもつ

聖隷浜松病院は、1962年の開設当初から高度急性期医療を目指し、常に地域ニーズを先取りした病院づくりに取り組んでいます。
循環器センター・救命救急センター・総合周産期母子医療センターをはじめとする高度急性期医療、先進医療や専門医療を積極的に展開しています。国際的医療機能評価機関によるJCI認証を取得(2015年8月更新)し、国際標準の安全で良質な医療を実践しています。
また、医師・看護師をはじめとする優れた医療人の育成に取り組み、常に利用者にとっての価値とは何かを追求し続けています。

基本情報

所在地 〒430-8558 静岡県浜松市中区住吉2-12-12
電話番号 053-474-2222 FAX 053-471-6050
開設日 1962年3月5日
定員・定床数 750床
施設種別
  • 医療施設
  • 助産施設
ホームページ こちらをご覧ください

総合周産期母子医療センター(新生児救急車)

救命救急センター

アクセスマップ

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施設の特徴

多様なセンター機能

循環器センターによるTAVIの手術風景

患者が抱える複雑な問題に対して、診療科・部門を超えて職種横断的に創られたセンター組織が、機能性の高さと連携する力で解決にあたります。
センター機能を整備・充実させていくことで医療の質を高め、最適な医療を提供します。

高度専門医療・低侵襲治療

手術支援ロボットダビンチXi導入
(2016年8月)

専門化・複雑化の一途をたどる医療とそれを取り巻く社会環境の中で、地域医療を支援するという自覚を持ち、より高度な医療技術を提供できる体制を整えています。

教育と研修

卒後臨床研修

次世代の医療人の育成はとても重要な課題です。当院では医療従事者のレベルアップのためのシミュレーションラボを設置し、職員それぞれの職種や経験年数に対応できる研修体制を整えることで、未来の良き医療人のキャリアアップを支援しています。