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聖隷横浜病院

無料又は低額診療事業

045-715-3111

045-715-3387

施設ホームページはこちら

私たちは、隣人愛の精神のもと、安全で良質な医療を提供し、地域に貢献し続けます

聖隷横浜病院は、2003年3月、国立横浜東病院の経営移譲を受けて開設しました。病院理念として「私たちは、隣人愛の精神のもと、安全で良質な医療を提供し、地域に貢献し続けます」を掲げ、横浜市の中核的な医療機関として急性期を中心に高度で専門的な医療を提供し、利用者の早期回復を目指しています。
横浜市二次救急拠点病院として24時間体制の救急患者受け入れ、在宅復帰支援のための地域包括ケア病棟、訪問看護事業としてせいれい訪問看護ステーション横浜を併設。
2019年には地下1階、地上4階建の新外来棟の完成を予定し、利用者の利便性向上と診療機能の充実を図ります。


基本情報

所在地〒240-8521 神奈川県横浜市保土ケ谷区岩井町215
電話番号045-715-3111FAX045-715-3387
開設日2003年3月
定員・定床数300床
施設種別
  • 無料又は低額診療事業
  • 併設施設:せいれい訪問看護ステーション横浜
    (訪問看護事業)
ホームページこちらをご覧ください

2019年完成予定の新外来棟

アクセスマップ


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施設の特徴

安全で良質な医療提供

リウマチ・膠原病センター、内視鏡センター、脳血管センターなどのセンター機能と256列マルチスライスCT、3.0T(テスラ)MRIといった最先端画像診断装置を導入し、患者さんへの専門的で安全な医療を提供しています。

職員が働きやすい環境づくり

院内保育園

2016年2月に改装された院内保育所、24時間保育、職員宿舎、キャリアカウンセラーの導入など、職員が働きやすい環境づくりに力を注いでいます。

救急医療体制

横浜市二次救急拠点病院として24時間体制の救急患者受け入れ、心臓血管センター内科医師および脳血管センター医師による24時間365日体制など救急医療の充実を図り、地域の医療に貢献しています。

せいれい訪問看護ステーション横浜

病院併設の訪問看護ステーションとして、最期までご自宅で過ごしたいという希望が叶えられるような看護を提供しています。看護師の他、理学療法士・作業療法士が在籍し、退院後の継続リハビリも実施しています。

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