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聖隷三方原病院は、地域医療支援病院として、質の高い地域完結型医療を目指しています。
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2010年8月

2010年8月の情報がご覧いただけます。


海外からのお客さま

当院へは、いろいろな方が病院見学へお越しになりますが、本日は、海を渡ってはるばる台湾からお客さまがお見えになりました。
台湾国立教育大学の楊教授と大学院生(現役の教師)、亜洲大学の黄教授と大学院生(現役の医師30名と大学院生)総勢43名のお客さまでした。
日本の健康や医療のモデルを視察されたいとのことで、日本で最初のホスピスを開設した当院に興味をお持ちになったようです。
とても暑い日が続いているので、屋上のドクターヘリ見学はどうなることかと心配しましたが、ヘリコプターをバックに、笑顔で機長と記念撮影される姿に、少しホッとしました。



2010年8月18日(水)


第10回プチ宝石箱展

2010年8月2日(月)から8月31日(火)まで、院内の『患者さんのための医学情報プラザ」において、第10回プチ宝石箱展が開催されています。
聖隷厚生園讃栄寮の絵画サークルの皆さんによる作品10点が展示され、医学情報プラザを訪れる方々の心を和ませてくれます。
この絵画サークルは市内の画家中道芳美さんが講師を務めており、毎年素敵な絵画をプチ宝石箱展に届けていただいています。
期間内に当院へお立ち寄りの際は、是非のぞいて見てください。

「中道芳美と美を分かち合う仲間たち 宝石箱展」の詳細はこちらからご覧いただけます。


2010年8月2日


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