グローバルナビゲーションへ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ





ホーム > 当院について  >  治験・臨床試験について

治験・臨床試験について

治験・製造販売後臨床試験とは?

患者さんを対象に、薬剤や医療機器、治療方法、診断方法の安全性や有効性を確認するために臨床試験が行われています。
臨床試験のうち、薬剤の承認・許可を得るために実施されるものが「治験」、既に承認・認可された薬剤の使用情報の収集や有効性、安全性の検証を行うため実施されるものが「製造販売後臨床試験」と呼ばれます。

治験等は、実際に患者さんにご協力いただく必要があるため、その対象となる患者さんの人権を損なわずに実施される必要があります。そのため国(厚生労働省)は、「医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令(GCP)」を定めています。

聖隷沼津病院では、GCPを遵守して治験等を実施するために、規程や手順書を定めています。


会議記録の概要 2017年度




会議記録の概要 2016年度




会議記録の概要 2015年度




会議記録の概要 2014年度




会議記録の概要 2013年度



会議記録の概要 2012年度




会議記録の概要 2011年度



会議記録の概要 2010年度




会議記録の概要  2009年度



PDFファイルをご覧になるためには、AdobeReader® が必要です。
インストールされていない方は右のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

Get AdobeReader®


当サイトに関するみなさまのご意見をお聞かせください

質問1:このページの情報は役に立ちましたか?

質問2:このページは見つけやすかったですか?