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保育内容

キリスト教保育

キリスト教を基本理念として『ひかりの子として歩みなさい』の聖書の言葉を理念として、どんな時でも夢や希望を持ち、神さまを信じて歩んでいけるように一人ひとりの子どもを大切にし、心身の豊かな成長を育みます。

異年齢児保育

『こども園は大きな家族』

保育園でも、家庭のように兄弟的な関わりができるよう縦割り保育を行っています。大きい子が小さい子のお世話をする中で、優しさやいたわりの気持ちが育まれます。小さい子は、大きい子にあこがれを抱き、子ども同士の育ち合いが生まれます。自分がしてもらって心地よかったことを小さい子に同じようにしてあげます。

統合保育

『みんなちがって みんないい』

ハンディのある子ども達も共に生活し、ノーマライゼーションの社会を目指します。

一人ひとり違うことに気づき互いに認め合います。神様は大切なひとりとして私たちをあるがままに受け入れて下さいます。

食育

『食を営む力』を育みます

園庭で野菜等を菜箸しています。収穫したものを使ってクッキングしていただきます。この一連の流れを通して季節や「旬」を感じ食への関心も高まり命への感謝にもつながります。
また、管理栄養士による食育指導や箸の持ち方指導などもあります。