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特色・取り組み

CKD(慢性腎臓病)全流域を対象に、成人だけでなく小児を含め、腎炎に始まり透析、移植へと続く一連の流れに対応しています。
腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、頚椎症性脊髄症、脊柱変形疾患(側弯症、後弯症など)などのほぼすべての脊椎疾患に、小児から高齢者まで幅広く対応しています。
上肢の疾患、股関節疾患、膝関節疾患に対して症例を見極めながら最良な治療方法を選択しています。
当院では、多職種からなる骨粗鬆症マネージャー認定者を中心に『骨粗鬆症リエゾンサービス委員会』を設置し、啓発活動や取り組みをしています。
当院では、2009年4月1日より日本緩和医療学会認定研修施設に認定されています。
当院の訪問看護室として発足し、2010年1月、近隣の開業医からの依頼も受けられるよう、訪問看護ステーションとして開設しました。
当院では、毎年「患者満足度調査」を実施しています。
調査にご協力いただきました患者様には、心より感謝申し上げます。
この調査結果を病院全体にフィードバックし、より一層のサービス向上に努めて参ります。
聖隷佐倉市民病院では地域医療参画の医療を基本方針としており、院内イベントを多く行っております。
当院はCKD(慢性腎臓病)の全ての段階に対応できる病院です。
当院では、生活習慣病センターのメンバー(看護師・管理栄養士・理学療法士・薬剤師・臨床検査技師など)が糖尿病の予防から治療、毎日の過ごし方についてお伝えする『糖尿病教室』を開催しております。
臨床研究に関する倫理委員会の取り組みを公表しています。

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