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聖隷(せいれい)横浜病院は、2003年3月の国立横浜東病院の経営移譲により、社会福祉法人 聖隷福祉事業団が運営している横浜市保土ヶ谷区の中核的医療機関です。

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看護・専門外来のお知らせ

看護・専門外来のお知らせについての情報がご覧いただけます。



外来通院されている方々が安心して医療を受けられるように、また、病気をもちながらその人らしく生活できるよう看護外来を開設しております。予約制ですので、主治医や看護師にお申し出ください。



月曜日火曜日水曜日木曜日金曜日
糖尿病看護外来糖尿病看護外来糖尿病看護外来糖尿病看護外来糖尿病看護外来
ストーマ外来ストーマ外来
がん看護相談外来がん看護相談外来がん看護相談外来がん看護相談外来がん看護相談外来
育児支援室育児支援室育児支援室育児支援室育児支援室

ストーマ外来

ストーマ外来とは

ストーマのケア方法およびオストメイトの日常生活やトラブルの対処についてサポートする外来です。
当院で手術をされていない方でも、ストーマ外来を利用することができますが、当院医師の診察が必要です。


ご利用方法

初診の方は看護相談室にお問い合わせください。
入院中・外来通院中の方は看護師にお申し出ください。
再診予約のみの方は地域医療連携室でも受けております。


担当齋藤 華(皮膚・排泄ケア認定看護師)
外来日毎週水曜日・木曜日(予約制)
外来時間(1)9時00分 (2)9時30分 (3)10時00分 (4)10時30分
(3)、(4)は水曜日のみ
料金医療保険が1割負担の方170円、医療保険が3割負担の方510円
場所皮膚科外来

装具の交換を外来でおこなう場合もありますので、交換用の装具を1セットご持参ください。



がん看護相談外来

がん看護相談外来とは

かつては、がんは不治の病と考えられていましたが、現在では男性、女性ともにおおよそ2人に1人が一生のうちにがんと診断されるほど、身近な病気になりました。また、がん治療のほとんどが外来で行われるようになってきたため、自宅でがんと向き合って生活する患者さんが増え、より自分らしい生活が送れるようになりました。しかし一方で、がん告知や再発の知らせに心がつらくなったり、がん治療に関わる多くの情報の中で混乱したり不安を抱えることも増えてきています。
そこで、聖隷横浜病院外来では、患者さん・ご家族が自分の病気や治療法について十分に理解し、病気と向き合っていただけるよう、また、病状・治療の悩みを一緒に考えることにより、よい生活を過ごしていただけるよう外来看護師による相談外来を開設しました。当院に通院されている方に限りますが、ご家族だけでもご利用いただけます。外来看護師は患者さんとご家族を支えるお手伝いをします。
看護相談外来をぜひご活用ください。


ご利用方法

当院に通院されている方のみ対象です。
外来通院中の方は医師・看護師にお申し出ください。
ご家族だけでもご利用いただけます。


担当外来看護師
外来日月曜日~金曜日 (1)10時00分 (2)11時00分 (3)14時00分 (4)15時00分 (予約制)
場所外科外来など
料金無料


糖尿病看護外来

糖尿病看護外来とは

2008年4月から、看護師による糖尿病看護外来を開始しています、糖尿病患者さんの「セルフケア能力を高め」そして、患者さん自信が病気を学び「治療に積極的に参加」できるようにと、取り組んでおります。
一つはフットケアです。患者さん自身の足で歩いて、自立した療養生活が出来るように、「歩く」事の大切さを伝えています。
患者さんと共感し、信頼関係と協力関係を築いて満足度の高い外来を目指しています。


ご利用方法

当院受診歴がある方が対象です。
外来通院中の方は医師・看護師にお申し出ください。


担当外来看護師
外来日毎週月曜日~金曜日 9時00分~16時00分(予約制)
場所糖尿病外来


育児支援室


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