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聖隷(せいれい)横浜病院は、2003年3月の国立横浜東病院の経営移譲により、社会福祉法人 聖隷福祉事業団が運営している横浜市保土ヶ谷区の中核的医療機関です。

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救急科 医師募集

採用情報


募集要項常勤(後期臨床研修医・救急科専門医)
待遇当院医師給与規定による

■後期臨床研修医(常勤)
月収(目安):55万円~65万円 / 年収(目安):830万円~990万円
※月収は基本給+住宅・超過勤務・宿日直手当等の各種手当含む
※年収は2016年度の賞与実績を用いて算出
保険健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険加入
住宅補助制度個人契約の賃貸借物件に対しては上限6.7万円として補助(医籍により補助は異なります)
※別途、持家補助制度もあります。詳しくはお問い合わせください。
福利厚生職員健康診断(年1回以上)・退職金制度有り
職員互助会による各種補助あり(宿泊・契約保養施設・レジャー施設優待 等)
福利厚生(医療見舞金制度)聖隷福祉事業団の運営する病院や予め指定された病院に受診した際、医療費と薬の自己負担分に対して見舞金が支給されます。この制度は主に扶養されている配偶者や子供、両親も利用可能です。(補助額はそれぞれの所得等によって違います)
福利厚生(人間ドック費用補助)医療見舞金制度同様、聖隷福祉事業団の運営する健診施設や予め指定された健診機関にかかった時の人間ドック費用の自己負担に対して補助がされます。この制度も配偶者、子供、両親が利用できます。人間ドックは通常3万5千円以上しますが、聖隷互助会を通せば0円~2万円までの自己負担となります。(補助額はそれぞれの所得・年齢によって違います)


当院は現在「救急科専門医研修施設」であり、対象症例は主に2次救急で、「診断」を重要視しています。創傷治療に関しては「湿潤療法」を積極的に取り入れ、治療を行っています。また、職種にこだわらずに意見交換が行える環境も特徴の一つです。
救急科の患者さんの受入率は、日勤帯及び救急科医師が当直の時は90%以上、救急車の受入台数は約4500台/年(2016年実績)。当院で治療できない疾患に関しては、近隣の3次救急施設などとも交流があるため、転院搬送には支障はありません。
内科・外科などの出身科にはこだわらず、患者さんを積極的に受け入れて、しっかりとした診断のもと、治療に結びつけられるような努力を惜しまない方のご応募をお待ちしております。



当院救急科に関する詳しい情報はこちらからご覧下さい

学術業績、受け入れ実績はこちらからご覧いただけます。
※当院全科の学術業績についてはこちらをご覧下さい。


当院の機材設備についてはこちら

救急科の専用HPはこちらからご覧いただけます。


救急医療体制について

横浜市二次救急拠点病院B
横浜市脳血管疾患救急医療体制参加医療機関
横浜市急性心疾患救急医療体制参加医療機関
横浜市外傷(整形外科)救急医療体制参加医療機関

※詳しい施設認定についてはこちらからご覧下さい


専門医研修の育成にも力を入れています。専門医取得を目指す後期研修の方もぜひお問い合わせください。
最新鋭の診断装置も揃っている当院にて、常勤医師の立場で地域医療に貢献していただけることを期待します。

採用に関するお問い合わせ

社会福祉法人 聖隷福祉事業団
聖隷横浜病院 総務課
電話:045-715-3111(代表) FAX:045-715-3387
E-mail:yhwebmaster@sis.seirei.or.jp



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