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B3病棟

消化器外科・心臓血管外科

B3病棟

院内ICUでは、消化器・心臓の手術直後の患者さんの看護を行います。視診・触診・聴診を駆使し、迅速に対応ができるための看護実践と患者さんが生きる力を最大限発揮できるよう支援します。 また、病棟では手術前の身体・精神支援、手術後の疼痛コントロール、ボディイメージの変化を受け入れられるような支援、退院に向けての生活指導など、社会復帰を支援します。
Q1
B3病棟はどのような特徴がありますか?
A
心臓血管外科、消化器外科、一般外科の混合病棟です。
一般床の病棟と集中治療の院内ICUがあります。
院内ICUには診療科に関係なく集中治療の必要な患者さんが入室します。

Q2
B3病棟の一番の魅力は何ですか?
A
院内ICUの超急性期から、病棟の退院支援まで幅広い看護が学べます。職場付きの2人の認定看護師から直接専門性の高い看護ケアを教えてもらうこともできます。

Q3
今、一番力を入れていることは何ですか?
A
院内ICUではまずはより良い状態で急性期を乗り切るように全身管理を、病棟では退院に向けての生活指導に力を入れてます。

Q4
B3病棟はどのような職場ですか?
A
ON・OFFの入り替えが上手で仕事はきっちり、遊びもしっかり(笑)。中堅NS、ママさんNSも多いので若手はいろいろ教えてもらえます。

Q5
B3病棟で働くとどのような看護師になれますか?
A
全身管理ができるようになるので、消化器だけでなく、呼吸器も循環器も診れるようになります。