院内はたちの集い
2026.01.16
病院日記
1月15日に「院内はたちの集い」を開催し、はたちを迎えた4名をお祝いしました。
最初こそ少し緊張した様子も見られましたが、山本院長、松下総看護部長、藤田事務局長からそれぞれ温かいお祝いの言葉が贈られました。
山本院長からは、
「振り返ると、私自身はたちの頃は社会を甘く見ていたと感じます。そんな中、はたちで社会人として、しかも病院という責任の大きい現場で働いている皆さんは、本当に立派だと思います。」
とのお言葉があり、次第に緊張もほぐれ、会場は終始なごやかなムードに包まれました。
また参加者からは、
「初心の心を忘れず、これからも患者さんのサポートをしていきたい」
「介護福祉士の資格取得を目指したい」
「知識を身につけて自分自身が成長し、これから入職してくる後輩に丁寧に説明できるようになりたい」
といった力強い想いが聞かれました。
これからも多くの方々の支えを受けながら、さまざまなことを学び、自身の職業人生をより豊かなものにするとともに、一人ひとりの患者さんに寄り添い、より良い医療を提供していってほしいと思います。
最初こそ少し緊張した様子も見られましたが、山本院長、松下総看護部長、藤田事務局長からそれぞれ温かいお祝いの言葉が贈られました。
山本院長からは、
「振り返ると、私自身はたちの頃は社会を甘く見ていたと感じます。そんな中、はたちで社会人として、しかも病院という責任の大きい現場で働いている皆さんは、本当に立派だと思います。」
とのお言葉があり、次第に緊張もほぐれ、会場は終始なごやかなムードに包まれました。
また参加者からは、
「初心の心を忘れず、これからも患者さんのサポートをしていきたい」
「介護福祉士の資格取得を目指したい」
「知識を身につけて自分自身が成長し、これから入職してくる後輩に丁寧に説明できるようになりたい」
といった力強い想いが聞かれました。
これからも多くの方々の支えを受けながら、さまざまなことを学び、自身の職業人生をより豊かなものにするとともに、一人ひとりの患者さんに寄り添い、より良い医療を提供していってほしいと思います。


病院長より記念品贈呈


