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感染対策


聖隷佐倉市民病院健診センターより重要なお知らせ

― 感染対策を徹底して健診を行っています ―

平素より当健診センターをご利用いただき誠にありがとうございます。
現在、当健診センターでは日本総合健診医学会や日本人間ドック学会など健診(検診)関連8団体が作成した「健康診断実施時における新型コロナウィルス感染症対策について」に基づき、感染対策を徹底して健診業務を続けております。
私たちが心がけている各種人間ドックにおける結果説明は感染対策のため、休止しておりましたが令和4年4月1日より再開することといたしました。
健康はご自分や家族にとって一番大切な財産だと思います。今現在を健康で家族と笑顔で生きる、そしてその先には元気で長生きが待っています。結果説明の場では「家族の健康コンシェルジュ」として、健康に関する疑問にお答えします。皆様とお会いできることを職員一同お待ちしております。


令和4年4月1日 聖隷佐倉市民病院健診センター所長 有田誠司

具体的な感染対策の取り組みは以下をご覧ください


新型コロナウィルス感染対策へご協力のお願い

下記に該当する方は必ず受付へお声かけください。

①のどの痛み、咳などの風邪症状や関節痛・筋肉痛、下痢、胸の痛み、味覚障害、嗅覚障害のある方

②発熱がある方(平熱より高い体温、37.5℃以上を目安とする)

③2週間以内に、発熱があった方(平熱より高い体温、37.5℃以上を目安とする)

④2週間以内に、新型コロナウイルスの患者やその疑いがある患者と接触歴がある方(同居者、職場内での発熱含む)

⑤2週間以内に渡航歴がある方(それらの方と家庭や職場内等で接触歴がある方を含む)

⑥新型コロナウイルスの患者に濃厚接触の可能性があり、待機期間中の方

※該当する方は、健診を中止させていただく場合がございます。

手指消毒、手洗い、うがいのご協力とマスクの着用をお願いいたします。

新型コロナウィルスワクチン接種後の受診について

新型コロナウィルスワクチン接種後はワクチンの副反応に伴い、人間ドック・健康診断の結果・診断に影響を及ぼす可能性があります。適切な診断のため、ワクチン接種後に人間ドック・健康診断を受診する場合には、接種後から2週間程度の間隔をあけることをお勧めします。

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