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ホーム > 医療技術部  >  放射線科(医療技術部)  >  主要機器の紹介(健診センター)

主要機器の紹介(健診センター)


健診センター胸部撮影装置、乳房撮影装置、X-TV装置(2台)、骨密度装置、MRI装置

MRI装置 

Optima MR 360 Advance (GE)

この装置(OptimaMR360 Advance)は千葉県で初めて導入されたMRI装置です(2014年3月)。この最新MRI装置を使用し、健診センターでは脳ドックコースで頭部のMRI検査を行っています。検査時間・画質共に以前より改善され、より良質な検査を提供できるようになりました。フォルムも木目調が採用されており、安心できるデザインとなっています。
検査でお困りの際にはスタッフにお気軽にお尋ね下さい。


X線TV装置

ZEXIRA (TOSHIBA)

新健診センター移設に伴い、新開発FPD・高速画像処理・人に優しい先進の寝台制御など最新の機能が搭載された新しいTV装置です。


乳房撮影装置

AMULET-S (FUJI FILM)

FPDを搭載し、高画質・低被爆・短時間での検査が可能となりました。
また検査中の痛みを軽減させるため、脇の下や肋骨があたる部分は丸くデザインされており、よりリラックスして検査を受けることができるようになりました。


骨密度測定

DCS‐600EXV (HITACHI Aloka)

新健診センター移設に伴い、健診センター専用の装置を導入致しました。
この装置は上腕を使って骨密度の測定を行います。
測定時間は約20秒と、短時間で検査することができます。


胃部検診車

2015年4月より新しい胃部検診車となり稼働しています。
市内を中心に近隣の市や県内の企業健診に赴き出張健診を行っております。

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