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掲載情報|更年期の手の不調「メノポハンド」の症状緩和について取材を受けました(静岡新聞)


「メノポハンド(Menopausal Hand)」とは、更年期前後のエストロゲン減少に伴って生じる手指の不調の総称で、日本手外科学会が2022年に命名しました。
主な症状に、手指の関節の痛みやこわばり、腫れ、変形などがあります。
これらの症状の緩和について、聖隷健康サポートセンターShizuoka所長の鈴木美香医師が取材を受けました。
このときの記事が静岡新聞DIGITAL Web(2026年3月31日付)に掲載されました。

メノポハンドをはじめ、手指の症状などの詳しい説明は
一般社団法人 日本手外科学会ホームページをご覧ください。

メノポハンド外来のご案内

聖隷健康サポートセンターShizuokaでは
2026年4月より「メノポハンド外来」(土曜の午前:3ヶ月に1回予定)を開設いたします。
メノポハンド外来ご受診前に、問診、必要な検査等がございますので、
まずは、婦人科外来をご受診ください。

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メノポハンド外来の担当医師は、浜松医科大学 特任教授 大村威夫医師(日本手外科学会専門医)です。

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婦人科外来 お問合せ・ご予約

ただいま、メノポハンド外来のご予約が大変混みあっております。ご迷惑をお掛けし申し訳ございません。
聖隷健康サポートセンターShizuoka

〒422-8006 静岡県静岡市駿河区曲金6丁目8番5-2号


外来受付 (直通)
054-280-6222 054-280-6222

受付時間(祝日除く)
月~金曜日 9時~16時/土曜日 9時~12時


2026.04.01掲載