8月23日(日)夏休み特別企画 “親子で学ぶ「けんこう」と「おかね」の体験教室” を開催しました
8月23日(日)杏林堂薬局志都呂調剤センターにて、損害保険ジャパン×SOMPOひまわり生命×杏林堂薬局×保健事業部の4者で、夏休み特別企画 “親子で学ぶ「けんこう」と「おかね」の体験教室” を開催いたしました。
このイベントは、浜松市が推進する「ウエルネスシティ(予防・健幸都市)」構想の一環で、官民連携で進める地域住民の健康づくり活動です。昨年に続き2回目の開催となる今回は、午前・午後の2部制で実施し、23組40名の親子にご参加いただきました。
当日は「健康」と「経済的安心」をテーマに、「がんと禁煙教育」に焦点を当てた子ども向けプログラムと保護者向けプログラムを行いました。
このイベントは、浜松市が推進する「ウエルネスシティ(予防・健幸都市)」構想の一環で、官民連携で進める地域住民の健康づくり活動です。昨年に続き2回目の開催となる今回は、午前・午後の2部制で実施し、23組40名の親子にご参加いただきました。
当日は「健康」と「経済的安心」をテーマに、「がんと禁煙教育」に焦点を当てた子ども向けプログラムと保護者向けプログラムを行いました。

保護者向け「ファイナンシャルウエルネス」に関するセミナー

参加者みんなで「はままつ健幸たいそう」

お子様に「かん」と「たばこ」の
関連性や危険性を保健師が解説
聖隷健康診断センターの保健師が担当した子ども向けプログラムでは、「がんとたばこの関連性や危険性」の説明や、体験型ワークショップとして、たばこを吸っている人が吸いたくなくなるようなメッセージを込めた「禁煙箱」の制作を行い、保護者の前で「禁煙箱」のデザインや制作の想いを発表しました。
子どもたちからは、「たばこの怖さを知って、吸っている大人たちに伝えたい」という意欲的な声も上がりました。


子ども向けワークショップ「禁煙箱をつくろう」




