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ホーム  > お知らせ  > 聖隷こども園こうのとり豊田では、職員の自己評価を元に施設評価を行っています。

聖隷こども園こうのとり豊田では、職員の自己評価を元に施設評価を行っています。

◎保育者のための自己評価チェックリストより

第一章 総則
1.教育及び保育の基本と目標
2.特に配慮すべき事項
(1) 教育及び保育の配慮
(2)健康支援
(3)食育
(4)特別支援教育・障害児保育
教育及び保育の目標や基本となる部分はおおむね理解し、良好に教育・保育が行われている。しかし特別支援教育や障害児保育に関しては知識や具体的な対応方法等、経験が少ない職員が多く課題が残る。意識的に研修に参加したり、事例検討を通して学びにつながるよう、園として支援していく。(H29.7 実施・振り返り)
第二章 子どもの発達子どもの発達については、子ども一人ひとりの発達過程を理解して保育にあたっている。具体的な保育の内容を評価・共有することで職員個人の強み、弱みが明確化され課題が見えた。互いに補い、学び合うチームとしての保育者集団を目指したい。(H29.10 実施・振り返り)
第三章「ねらい」及び「内容」
1.保育内容「健康」
2.保育内容「人間関係」
3.保育内容「環境」
4.保育内容「言葉」
5.保育内容「表現」
第四章 低年齢児の保育実施上の配慮事項
1.乳児期の保育に関する配慮事項
2.満1歳児以上~満3歳未満児の保育に関する配慮事項
乳児保育については、家庭との連携や子ども一人ひとりの姿に寄り添った保育を心掛けている。毎日の保育を振り返り、PDCAサイクルに基づき、見通しを持った保育を実践したい。学習指導要領や指針の改訂を受けて、外部研修に参加し知識を深めると同時に、園内での学び合いや保育の語り合いの場を意識的に設け、保育力の向上に繋げていく。(H30.2 実施・振り返り)
第五章 指導計画作成に当たって配慮すべき事項
第六章 研修と自己評価
第七章 子育て支援