グローバルナビゲーションへ

本文へ

フッターへ



ホーム  > 苦情解決制度  > 2024年度後期苦情内容

2024年度後期苦情内容

令和6年10月~令和7年3月

令和6年度後期苦情内容と解決の結果

事業名受付日苦情内容解決日苦情解決の結果
障害者支援施設
みるとす
令和7年
1月23日
利用者ご本人より、「下剤内服後、排便が続いていた。ズボンが汚れるのを防ぐ為、排便が止まるまではズボンを降ろした状態にして掛布をかけておいて欲しい。と介護職員に要望した。短時間でズボンを上げてもらうつもりで言ったが、長時間ズボンを上げてもらえなかった。」との申し出がありました。令和7年
1月24日
当該職員に事実確認を行ったところ、排便が続いていた為、ズボンを上げるタイミングがつかめず、ズボンを下したままにしてしまった事実があることが分かりました。今後は排便が落ち着いた時点でズボンを上げるように致します。ご利用者には介護主任より状況をお伝えし、ご理解いただきました。今後ともご利用者のお気持ちを考えた介護をご提供できるよう努めて参ります。

2024年度下半期(10月~3月)において、上記施設以外公表を希望される苦情はありませんでした。

Copyright© Seirei Social Welfare Community. All Rights Reserved.