第61回ダイアベティス ウィーク(2025年)世界糖尿病デー
2025年11月12日

病院正面玄関前がブルーにライトアップ
第61回ダイアベティス ウィーク2025
11月9日(日)~11月15日(土)
~みんなで正しく理解しよう「糖尿病」から、世界共通語の“Diabetes”「ダイアベティス」へ~
11月14日「World Diabetes Day(ワールド ダイアベティス デイ)」は、インスリンを発見したバンティング博士の誕生日で、世界に広がる糖尿病の脅威に対応するために1991年に制定されました。
この日を含む1週間は、世界中で糖尿病の予防や治療継続の重要性についての啓発キャンペーンが実施され、著明な建造物をブルーにライトアップしています。
11月9日(日)~11月15日(土)
~みんなで正しく理解しよう「糖尿病」から、世界共通語の“Diabetes”「ダイアベティス」へ~
11月14日「World Diabetes Day(ワールド ダイアベティス デイ)」は、インスリンを発見したバンティング博士の誕生日で、世界に広がる糖尿病の脅威に対応するために1991年に制定されました。
この日を含む1週間は、世界中で糖尿病の予防や治療継続の重要性についての啓発キャンペーンが実施され、著明な建造物をブルーにライトアップしています。
日本でも11月14日(金)を含む1週間を「全国糖尿病週間」として、全国各地で講演会や街頭での広報活動などを実施しています。当院においては11月11日(火)~11月16日(日)までの期間、病院正面玄関前をブルーにライトアップします。
糖尿病は、食べすぎや運動不足だけが原因ではなく、こどもの頃から治療を続けている方もいます。また、誰にでも起こりうる病気でもあります。
糖尿病とともに生きる方、一人ひとりが、糖尿病があっても、なにひとつやりたいことを阻害されず、自分の夢を実現できる社会。一病息災で、生き生きと暮らすことができる社会。
そんな社会を実現するために糖尿病に対して関心をもち、正しく知ることはあなたの健康に役立ち、糖尿病の方への優しい理解につながります。
まず「知ること」から始めませんか?
糖尿病は、食べすぎや運動不足だけが原因ではなく、こどもの頃から治療を続けている方もいます。また、誰にでも起こりうる病気でもあります。
糖尿病とともに生きる方、一人ひとりが、糖尿病があっても、なにひとつやりたいことを阻害されず、自分の夢を実現できる社会。一病息災で、生き生きと暮らすことができる社会。
そんな社会を実現するために糖尿病に対して関心をもち、正しく知ることはあなたの健康に役立ち、糖尿病の方への優しい理解につながります。
まず「知ること」から始めませんか?

