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高度専門医療・低侵襲治療

更新日:2018年7月5日

静岡県内初、放射線治療装置サイバーナイフ(M6)を導入


静岡県内で初・全国で24院目のカテーテルによる人工弁置換術「TAVI(タビ)」認定施設


当院は、2018年6月に実施施設として認定されました


2020年2月、県内初となる潜因性脳梗塞に対する卵円孔開存閉鎖術実施施設に認定されました。


全脊椎脊髄疾患に対して、顕微鏡、Hybrid手術室を用いて高度な手術をより安全に行なっています。


前立腺肥大症を治療する内視鏡レーザー治療機器を導入し、よりからだにやさしい手術ができるようになりました。


当院では、最新の内視鏡診断技術に基づき、からだにかかる負担を細小にして病気を治す高度な消化器内視鏡治療を積極的に実施しています。


腹腔鏡と内視鏡(胃カメラ)を併用して胃を部分的に切除するからだにかかる負担が少ない術式です。


腹腔鏡を用い、胃や領域リンパ節を切除するからだにかかる負担が少ない術式です。


小児外科では、おなかにきずをほとんど残さない腹腔鏡下鼠径ヘルニア根治術(LPEC)を早くから導入し、この10年で2000例以上の実績があります。


膀胱尿管逆流症に対してDeflux®注入療法を用い、からだにやさしい手術を行っています。