エデン建替ナビ(NO.005)E棟 内装解体レポート
エデン建替ナビ(NO.005)E棟 内装解体レポート
本日は、E棟の解体現場から、内装の様子や屋根の解体状況のレポートをお届けいたします。
E棟廊下
E棟の廊下では、内装の解体作業が進んでいます。
床の絨毯が撤去され、現在はコンクリートが露出した状態です。天井は、昭和54年の開設当時のままの仕上げで、長い歴史を感じさせます。また、PS(パイプシャフト)内の配管や電線もきれいに取り除かれました。
いよいよ建物自体の解体(躯体解体)に向けた準備が進んでいます。
屋上折板屋根
屋上折板屋根解体
以前は屋上を覆っていた「折板(せっぱん)屋根」ですが、西側建物(躯体)の解体作業に伴い、すべて撤去されました。屋根がなくなったことで現場の風景も大きく変わっています。


