【聖隷冠試合】ブレス浜松応援ツアーに出かけました
【聖隷冠試合】ブレス浜松応援ツアーに出かけました
聖隷福祉事業団は、地元浜松から、日本一を目指す女子バレーボールクラブ『ブレス浜松』をパートナー企業として応援しています。1月24日(土)、25日(日)に、浜松アリーナにて、聖隷グループ(聖隷学園、聖隷福祉事業団)がスポンサーとなった冠試合「ブレス浜松VS倉敷アブレイズ」が行われました。
浜名湖エデンの園でも、1/24(土)にご入居者向けの応援ツアーを企画し、30名近い応援団を組んで、現地で応援をしてきました。試合は、1点が入るごとに歓声が沸き起こり、ナイスプレーの連続で2セット先取。3セット目は、点数が交互に入り、どちらが勝つか分からない接戦状態に。ご入居者と職員が一体となり大きな声援を送り、熱気は最高潮!!結果は3対0で「ブレス浜松」が勝利しました。
ご入居者からは、「初めてバレーを間近で見れて興奮しちゃったわ」「みんなで応援できて楽しかった」「若い選手が頑張る姿に感動した」と多くの感想をいただきました。
事業団の様々な施設から多くの職員も応援に駆けつけており、聖隷の一体感を肌で感じる機会となりました。
最後には選手がサインしたボールを観客席に投げ入れるセレモニーで、見事入居者がボールをキャッチしました。後日、聖隷福祉事業団に所属する選手のコメントが入ったポスターも届きました。今後も、浜名湖エデンの園は、「ブレス浜松」を応援していきます!


