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病院の概要・沿革・今後の展開


病院の概要

開設者:社会福祉法人 聖隷福祉事業団
病院名:聖隷佐倉市民病院
所在地:〒285-8765
            千葉県佐倉市江原台2丁目36番2
理事長:山本 敏博
院長   :佐藤 愼一
病床数:304床
職員数:795名

(2017年4月現在)



病院の沿革

明治7年東京鎮台佐倉営所病院として創設
明治21年佐倉衛戌病院となる
昭和11年佐倉陸軍病院となる
昭和20年12月厚生省に移管され、国立佐倉病院となる
昭和52年4月腎不全対策の基幹施設、腎移植センターとして機能付与される
平成16年3月1日聖隷佐倉市民病院として社会福祉法人聖隷福祉事業団へ経営移譲
医療機能を引きつぎ、あらたに開設
平成16年10月増築棟(A号館)落成、
外来と200床の病棟及び50床の透析センターをオープン
平成17年4月既存棟(B号館)1Fフロアを改修オープン
平成17年7月既存棟(B号館)を改修し、B3病棟(38床)、健診センターをオープン
平成19年6月既存棟(B号館)を改修し、C3病棟(18床)をオープン
平成20年6月既存棟(B号館)を改修し、B2病棟(38床)をオープン
平成21年3月外来医局棟竣工
平成22年1月せいれい訪問看護ステーション佐倉開設
平成22年3月手術棟竣工
平成26年3月外来棟・健診センター棟(透析拡張含む)竣工
平成27年2月A2病棟(5床)増床、A3病棟(5床)増床
平成27年4月一般病棟(38床)を地域包括ケア病棟へ変更


今後の展開

国立佐倉病院の伝統と聖隷精神の融合により
次世代の病院を目指します


今後、既存棟の改修および新棟建築により、400床の急性期病院を目指します。


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