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コスモス日記(病院日記)

病院での出来事を紹介します。


秋の!まるごとふくろい じもとごはん

10月22日の昼食は「秋の!まるごとふくろい じもとごはん」と題した地産地消の献立を提供しました。夏に続き今年度3回目の企画です。
献立は、袋井産コシヒカリ(新米)、手捏ねハンバーク゛オニオンソース、ラタトゥイユ、さつま芋サラダ、マロンババロアカラメルジュがけの5品。使用した袋井産食材は、新米、トマト、さつま芋、牛乳です。入院患者さんからは「色鮮やかで豪華だね」「新米がもちもち、香りがいいね」「さつま芋が甘い」などと喜んでいただき、袋井の秋の旬の恵みを楽しむひとときとなりました。
手捏ねハンバーグのレシピはこちらに掲載しております。
今回より、飲み込みが難しい方の食事にも対応できるよう、簡単な調理法を追加しています。ご活用ください。

2020年10月30日
※撮影の同意を得て掲載しています。

銀杏が色づきました

 色づいた銀杏と青空が描く、鮮やかなコントラストから秋の訪れを感じます。
 寒暖の差が激しい時節となりました。お体をご自愛ください。
2020年10月30日

フラワーアレンジメントをいただきました

 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、消費が減退している花きの需要を喚起するため国が実施する「公共施設等における花きの活用拡大支援事業」に参加したことで、7月に続きフラワーアレンジメントをいただきました。
 正面玄関の受付に展示しております。是非ご覧ください。
2020年10月29日

金木犀の香

朝夕はすっかり涼しくなり秋らしく過ごしやすい時期になりました。病院の敷地内では、金木犀がオレンジ色の花を咲かせ、窓を開けると部屋の中まで甘く芳しい香りが漂ってきて、気持ちを和ませてくれます。
 因みに、金木犀は袋井市の新市政5周年記念事業として行われた「市の木・花・鳥を選ぶ市民投票」で最多投票を獲得し、市の木に制定されています。
金木犀が市民の皆さんに広く愛されているように、当院も利用者さんから親しんでもらえるようなサービスを提供していきたいと思います。
2020年10月16日

秋の病院食メニュー

 本日のお昼は”焼き栗コロッケ”を提供しました。栗のほっくりとした優しい甘みがとても美味しく、秋を感じることができる一品でした。
 患者さんからも「栗がしっかり入っていて美味しかったです!」と好評でした。
 今後も旬の食材を取り入れた美味しい食事をお届けできるよう工夫していきたいと思います。
2020年10月12日

本日もリハビリ機器の体験デモを行いました

 10月2日に続き、デモを行いました。本日の機器は、歩行に合わせ神経を刺激し、足関節の背屈を補助し、患者さんの歩行を改善するものです。
 今回も様々な部署から多くの職員が参加し、どのようにリハビリテーションに活かすことができるのか確認していました。
 今後も充実した医療を提供できるように、積極的にデモを行い、新規導入や知識・技術向上に努めます。
2020年10月7日

リハビリ用ロボットの体験デモを行いました

 新しいリハビリ用ロボットが発表されたということで、医師、看護師、リハビリスタッフ、事務職員等多職種が集って、体験を行いました。
 脳からの発する微弱な信号をロボットが読み取り、動作の補助を行うことができるそうです。
 職員みんな興味津々で装着し、リハビリにどのように活かすことができるか、懸命に話し合っていました。充実した医療を提供できるように、今後も新しいものを積極的に評価、導入していきたいと思います。
2020年10月2日

一般撮影室の工事が完了しました

一般撮影室2番のX線菅懸垂器と天井走行レールの更新工事が、9月28日(月)に無事終了しました。
 工事期間中は1部屋のみでの撮影となりご迷惑をお掛けすることとなりましたが、皆さまのご理解とご協力により、無事工事を完了することが出来ました。どうもありがとうございました。
 今後も患者さんの負担を軽減するとともに、安全で質の高い医療を提供して参りますので、よろしくお願いいたします。
2020年9月28日

2年目勉強会(呼吸リハチーム)

 9月25日に当院で2年目勉強会を開催しました。
 テーマ:「間質性肺炎患者に対するリハビリと看護-症例から学ぶ呼吸器リハビリの実践-」
 会 場:聖隷袋井市民病院 4階病棟

 当院の2年目~3年目の看護師とリハビリスタッフが協働しながら、呼吸器リハビリテーションの「目的」「有益性」「病棟でも実践できる呼吸器リハビリテーション」について、学びを深めた内容を発表しました。質疑応答では医師や看護師、リハビリテーションスタッフのそれぞれの視点でディスカッションが行われました。
 
 発表者は先輩達の前での発表に、最初は緊張していましたが、終了後は安堵の表情が見られました。
今後の益々の成長が楽しみです。お疲れ様でした。

2020年9月25日

病院機能評価の認定証

2020年2月に受審した日本医療機能評価機構の病院機能評価の認定証が届きました。
病院機能評価とは、病院が組織的に医療を提供するための基本的な機能が適切に実施されているかどうかを評価する仕組みです。
当院では、リハビリテーション機能の項目で、患者さんへの継続した診療・ケアに対する取り組みが、非常に秀でているとのコメントと最高評価である「S」判定をいただきました。
今回の結果に満足せず、今後も質の高い医療を提供できるようスタッフ全員で努力を重ねていきたいと思います。
2020年9月1日

防災訓練を行いました

エアーストレッチャーでの搬送

防災委員会の活動として、新入職員および今年度異動者の計7人を対象として防災訓練を実施しました。内容は消火栓、消火器、搬送の3グループに分かれ3密を避けながら活動を行いました。消火栓には1人用と2人用があり、特に2人用の消火栓は迅速な対応と声掛けの必要さを再認識しました。
病院では病気や怪我で避難することが難しい方が多いことから、迅速な初期消火が重要となります。
今後も定期的に防災訓練を行い職員一同、万が一に備える力をつけていきます。
2020年8月28日

全国ご当地味巡り(郷土料理) 第1回~沖縄県~

8月26日の昼食は「全国ご当地味巡り」と題して郷土料理を提供しました。今回のメニューは、沖縄県の「ラフテー」と「人参しりしり」。患者さまからは「ラフテーは黒糖の自然な甘みとコクがいいね」「彩りが綺麗だね」と喜んでいただくことができました。
入院中でもお食事を楽しんでいただけるよう、今後も日本全国、その土地の“美味しい~!”をお届けしていきたいと思います。
2020年8月26日

言語聴覚士による訪問リハビリを開始しました

 2019年4月から始めた訪問リハビリテーション事業は、回数を重ねるごとに地域の利用者さん・ケアマネジャーさんに親しんでいただき、徐々に活動の範囲を広げて来ました。本年5月には祝日営業を開始し、切れ目の無いサービスが提供できる体制を整えました。8月からは、地域のニーズに応えるため言語聴覚士による訪問リハビリを提供しています(当院退院後の利用者さんから提供を開始しています)。
 梅雨があけて暑い日が続く中での地域巡回は体力も必要としますが、「住み慣れた自宅での生活」をサポートできるよう取り組んで参りますので、リハビリスタッフの活躍にご期待ください。
2020年8月11日

夏の!まるごとふくろい じもとごはん

7月29日の昼食は「夏の!まるごとふくろい じもとごはん」と題した地産地消の献立を提供しました。春に続き今年度2回目の企画です。
献立は、さっぱり夏ちらし、袋井産南瓜のそぼろあんかけ、フルーツトマトのサラダ和風仕立て、トロピカルマンゴープリンの4品。きゅうり、みょうが、南瓜、トマト等の夏野菜と牛乳を袋井産で賄いました。入院中の患者さんからは、「さっぱりして夏らしい、トマトが甘くて美味しい」などと喜んでいただくことができました。
梅雨も明けて、いよいよ夏本番。暑いと食欲も落ちがちですが、酢を効かせたちらし寿司はさっぱりとして食べやすく、たんぱく質と野菜、炭水化物が一品で摂れるのでお勧めです。
レシピはこちらに掲載しておりますので、ご自宅でもぜひお試しください!
2020年7月30日

患者さんのご了解のもと撮影・掲載しています。

アンビシャス~100 人の仕事~に当院スタッフが掲載されました

 進学・就職等について早期よりキャリア形成への意識を促す教育ツールとして制作されている「アンビシャス」に当院スタッフが掲載されました。本記事が掲載される7月号は静岡県西部・中部地区の高校2年生へ配布されます。高校生が医療従事者を目指すきっかけになればうれしく思います。
2020年7月7日

七夕献立

本日は七夕ということで、涼やかな七夕そうめんに星型のコロッケ、夜空をイメージした天の川ゼリーという献立にしました。院内保育園の先生から、星形をかたどったコロッケやゼリーに、園児たちがとても嬉しそうにしていたと感想を伺いました。本日はあいにくのお天気で天の川を見ることはできませんが、気持ちだけでも晴れあがるような楽しい、美味しいお食事が提供できるよう、引き続き工夫していきたいと思います。
2020年7月7日

フラワーアレンジメントをいただきました

 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、消費が減退している花きの需要を喚起するため国が実施する「公共施設等における花きの活用拡大支援事業」に参加したことで、フラワーアレンジメントをいただきました。
 正面玄関の受付に展示しております。是非、ご覧ください。
2020年7月2日

七夕飾り

病棟デイルームに小さな七夕の飾り付けがされました。
短冊のひとつを見てみると、入院患者さんが書いたであろう願い事「冷酒で一杯 幸せイッパイ」を見つけました。入院中は大好きなお酒を我慢しなければいけませんが、元気になって退院して、ご自宅で大好きなお酒が飲めると良いですね。
2020年7月2日

院内新人職員研修

 今年度新入職員8名(看護師2名、理学療法士3名、作業療法士3名)を対象に新入職員研修を実施しました。入職して約3ヶ月が経ち、新入職員同士が感じたことや想いを表出・共有できるようグループワークを行いました。同期の想いを知ることで、1年目として今後自身が取り組むことを一人ひとりが見出し発表することができました。今後の益々の成長が楽しみです。

 写真の中で持っている鎖はグループワーク前にアイスブレイク(緊張をほぐしグループワークを円滑にするもの)で男性チームと女性チームに分かれて対抗戦を行い作成したものです。ちなみに女性チームの圧勝でした。
                                           2020年6月22日

CTの定期点検

 CT撮影装置が正確に作動して、安全な医療と質の確保を維持するために必要な定期点検が実施されました。写真は撮影装置内の機械類をチェックするために、ガントリ(ドーナツのような円形部分)のカバーを外している様子です。
 次月にはMRI装置の点検を控えており、点検期間中は撮影を中止することとなりますが、安全のために必要不可欠な点検ですのでご理解とご協力をお願いいたします。
2020年6月19日

院内感染対策研修会

 院内感染対策の基礎~感染防護具~と題して、4月採用者・施設間異動者を対象にした院内感染対策研修会が開催されました。ICD(infection control doctor)による講演とあわせて、実際にマスク・グローブ・ガウンを身に着けて、感染防護具の正しい使用方法について学ぶことができました。
 前回の研修で学んだ手指消毒とともに、感染対策の基礎を正しく身に着け、感染防止策を強化していきましょう!
2020年6月16日

梅雨入り

 昨日の午後から雨が降り続け、新聞の朝刊には「気象庁は10日、静岡県を含む東海、中国、近畿地方が梅雨入りしたとみられる」という記事が載っていました。病院の敷地は緑に多く囲まれており、面会用通用口の近くの花壇では紫陽花が盛りを迎えています。
 梅雨入り後は湿気が多くなり、体調を崩しやすくなりがちですが、健康管理に気を付けていきましょう。また、雨が降っている時は、自動車の運転にも十分に気をつけてご来院ください。

2020年6月11日

当院看護師が取材を受けました

 当院看護師が【アンビシャス~100人の仕事~】の取材を受けました。

 アンビシャス:高校生に「将来ビジョンの確立」「進学、就職の早期発見」を促すキャリア教育ツールとして各教育機関で利用されているフリーペーパー。

 当院看護師は取材の趣旨に喜び、記者さんからの質問に熱心に対応していました。
取材を受けた看護師は、部活の日々だった高校生活。オープンキャンパスに行って固まった志望大学。楽しかった大学生活。入職時の不安。先輩のポジティブフィードバックに支えられたこと。患者さんとの深いかかわりなど…高校生に向けた熱い思いを伝えていました。
 高校生が彼女の記事から医療従事者のやりがいを感じ取ってもらえたら嬉しく思います。
2020年6月8日

あじさいゼリー

 東海地方の梅雨入りはもう少し先のようですが、6月に入り気温もだんだんと上昇し、蒸し暑い日がありますね。
 当院の栄養管理室では患者さんへ提供する食事に季節感をとり入れようと工夫をしており、本日は昼食メニューの中にいつものデザートに替えて「あじさいゼリー」をとり入れてみました。今日の日中は30度にもなり、適度に冷えたゼリーが美味しく感じられます。
 入院中の患者さんへ、安心で美味しい料理が提供できるよう引き続き工夫をしていきますので、管理栄養士・調理師の活躍にご期待ください。
2020年6月6日

袋井市の住民健診

 4月末から6月中旬にかけて予定されていた袋井市の総合検診は、コロナウイルス感染拡大の防止をうけて中止されたかわりに、単独がん検診(1つずつ選択するタイプのがん検診)として6月から新たに開始されました。
 当院と併設する袋井市総合健康センター(はーとふるプラザ袋井)にも検診車両が並び、申し込みをされた市民の皆さんが受診をされていました。
 袋井市の住民検診は、聖隷福祉事業団の保健事業部がお手伝いをさせていただいており、行政・病院・保健事業部が協力体制をとることで、病気の予防、早期発見、治療に繋がっていきますので、これからも市民の皆さんが健康な生活が続けられるよう関係者間で協力をして参ります。
2020年6月5日

献血に協力しました

静岡県赤十字血液センターさんの献血バスが来てくれたので、病院職員が献血に協力しました。同センターのホームページを見てみると、静岡県下ではO型、AB型の400ml血液が不足しているとの事です。
業務の都合をつけて、病院職員・袋井市総合健康ケアセンターの職員さんが献血に協力しました。協力してくれた皆さん、本当にありがとうございました。
私も医療従事者として積極的に献血に協力していきたいと思います。
当院へは定期的に同センターから献血バスが来ていますので、今回の機会を逃された方、次回のご協力をよろしくお願いいたします。
2020年5月29日

胡蝶蘭

 聖隷福祉事業団は5月に創立90年を迎えることができました。
 日頃からお付き合いのある関係者の皆さまから、法人本部(浜松市)に胡蝶蘭をいただき、そのうちのひとつを病院の正面玄関に飾らせていただきました。
 胡蝶蘭の大きな花のかたちが、蝶が舞うように見えることが名前の由来だそうで、病院の受付まわりを、とっても華やかに演出してくれています。
 花ことばを調べてみると、「幸福が(蝶のように)飛んでくる」とありました。地域の皆さま・ご利用される皆さまの幸せにつながるような対応を心がけていきたいと思います。
2020年5月27日

永年勤続者を表彰しました。

 聖隷福祉事業団では創立の1930年5月を記念して、毎年5月に永年勤続者の表彰をしています。当院の事務・医療技術部からは、樋川昭(薬剤室)さんの勤続30年、望月麻妃(栄養管理室)さんの勤続20年を記念して、表彰と記念品が贈呈されました。
 これまでの医療・福祉への貢献に感謝するとともに、引き続きお二人には、当院を利用されている地域住民の皆さん、当院を支援していただいている開業医の皆さんのためにも、丁寧な服薬指導や美味しい食事の提供を期待しています。
2020年5月7日

訪問リハビリが祝日稼働します。

 訪問リハビリテーション事業(以下、訪問リハ)を開始して、早くも1年が経過しました。地域のお宅でリハビリテーションを行う職員の活動が徐々に浸透してきたため、2020年5月から祝日も訪問リハを行うようになり、ゴールデンウィークなどの大型連休期間中であっても利用者さんのお宅へサービスを届けることが出来ます。
 祝日も訪問リハを行うことで、切れ目の無いサービスが提供できるようになり、地域の皆さんの健康寿命の延伸に貢献して参ります。
 引き続き当院のリハビリテーション室スタッフの活躍に是非ご期待ください。
2020年5月1日

春の地産地消献立を提供しました。

4月22日の昼食は「春の!まるごとふくろい じもとごはん」と題した地産地消献立を提供しました。
昨年12月に行った企画が、患者様に大変好評だったことから、今年度は季節ごとに年4回企画することとしました。
今回使用した袋井産の食材は、根深ネギ、たけのこ、キャベツ、いちご、牛乳です。
当日は、春を感じる彩り豊かなメニューに、袋井産の食材を紹介したお品書きを添え、いつもと一味違う食事を楽しんでいただきました。
じっくりお品書きに見入る方や、「どれが袋井の食材?」という質問をする方がいらっしゃったり、「春を感じる」「彩りがいいね」「時々やってほしい」などの感想が聞かれ、多くの患者様に喜んでいただくことができました。
今年度はあと夏・秋・冬にも予定しておりますので、地元の新鮮な食材を使用したお食事提供を通して、患者様に食べる喜びをお届けしていきたいと思います。
2020年4月22日

ツツジが咲き始めました。

昨日・今日と肌寒い日が続いていますが、4月も中旬が過ぎて病院玄関前のツツジが綺麗に咲き始めました。
 また、本日第3木曜日は恒例の事務課職員による一斉清掃の日です。当院を気持ちよく利用してもらえるように、正面玄関前のロータリーを中心に掃除をしました。
 病院の建物は少し古いですが、清掃を心がけ、地域の皆さんに愛される病院を目指していきたいと思います。
2020年4月23日

袋井産の美味しいお茶をいただきました。

 袋井地区農協茶業委員会の方が来院していただき、病院職員用に袋井産の美味しいお茶をプレゼントしていただきました。
今回いただいたお茶は、法多山境内で毎年開催されている「ふくろい春のお茶まつり」で来場者の方に振る舞われているお茶で、昨年の「ど真ん中袋井茶大賞コンクール」でも入賞された素晴らしいお茶とのことです。休憩中にいただいてホッと一息ついて、仕事にも励んでいきたいと思います。
 地元の皆さまのご厚意に感謝するとともに、医療従事者としての地域貢献をしていきます。
農協茶業委員会の皆さん、ありがとうございました。
2020年4月22日

病院協会会報で当院の取組みが紹介されました。

病院協会会報Vol.60(発行/静岡県病院協会)の病院紹介のページで、これまでの当院のこれまでの歩み、提供しているサービスの内容、今後の展望が「利用者の声を大切に、地域に信頼される病院を目指して」と題して掲載されました。
 地域の医療ニーズに添いながら、近隣住民の皆さんが安心して療養できるように、これからも取り組んで参ります。
2020年4月16日

看護部導入研修を行いました。

 新年度が始まり、当院看護部では7名の看護師(内、新人看護師2名)と1名の看護助手の入職がありました。二日間にわたり、看護部導入研修を実施しました。その中でも特に新人看護師は採血の練習を緊張の面持ちで実施しました。
 現在、充実した研修を終えて、各病棟で先輩からのOJTを受けながら頑張っています。
2020年4月3日