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眼科


主たる疾患

虚白内障
緑内障
網膜硝子体疾患
斜視
角膜疾患
弱視など
ぶどう膜炎


特色

  • 腎臓疾患に伴う眼疾患、白内障・糖尿病性網膜症・緑内障・斜視・弱視には特に主力を注いで手術、レーザー治療を含めて専門的治療を行います。
    27人に1人の割合で発症するといわれる緑内障では、正常眼圧緑内障の早期発見と治療に努めます。

主たる検査・治療

1. 視野検査・
   視神経形状解析検査
視野検査は緑内障や視神経疾患の診断に不可欠で、最新の機器により検査時間の短縮を図っています。
画像診断も重視し、診療しております。
2.蛍光眼底撮影・OCT・
   レーザー網膜光凝固
網膜・脈絡膜疾患の診断に不可欠で、走査型レーザー眼底鏡を導入して的確な初期診断と治療を行い、視力の悪化を防止します。
3. 超音波白内障手術最新の超音波水晶体乳化吸引装置を用いて、パルスを利用し、角膜等への眼侵襲を防ぎます。
また、小切開で折りたたみ式眼内レンズ (フォーダブルIOL)を挿入し、患者さまが早期に社会復帰できるように 支援します。
その他、外眼部疾患・ 緑内障手術も施行しております。
4. 色覚検査色覚異常の種類や程度を診断します。
5. 斜視・弱視検査視能訓練士が、視力や両眼視の検査や弱視・斜視訓練を、きめ細やかに行っています。
また、小さなお子さんが興味を示す器械を使うことで、0歳児より検査をすすめることが可能です。

※コンタクトレンズの処方は取り扱っておりません


外来日

医長:小野田 康孝(おのだ やすたか)

日本眼科学会専門医


医員:佐藤 宏樹(さとう ひろき)

日本眼科学会


非常勤医師

▸ 金井 秀仁(かない ひでひと)


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