グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ




ホーム > 診療部  >  小児科  >  予防接種を受ける際、保護者以外の方が同伴する場合は委任状が必要になります

予防接種を受ける際、保護者以外の方が同伴する場合は委任状が必要になります

子どもの予防接種には、保護者(父母、養育者)の同伴が原則となります。
しかし、保護者が諸事情により同伴できない場合は、委任状を持参した代理人の同伴により接種することができます。
ここでの代理人とは、保護者の代わりに予防接種を受ける子どもの健康状態をよく知る親族(祖父、祖母、おじ、おば)等をいいます。
代理人が同伴する場合は、委任状がないと予防接種を受けることはできません。
接種当日、保護者の方は緊急連絡が取れるようにしておいてください。

*市が実施する定期予防接種においては、在住する市町村の委任状が必要です。
委任状がお手元にない場合は、在住する市町村へお問い合わせください。

2015年10月1日より、任意で実施する予防接種(ロタリックス、B型肝炎、A型肝炎、おたふくかぜ、インフルエンザ)及び、定期予防接種において決められた接種期間から逸脱した場合は、当院の委任状が必要となります。
事前に受付101もしくは小児科外来にお問い合わせください。
また、当院ホームページよりダウンロードも可能です。ご利用ください。



聖隷佐倉市民病院 小児科


当サイトに関するみなさまのご意見をお聞かせください

質問1:このページの情報は役に立ちましたか?

質問2:このページは見つけやすかったですか?