このページの目次
- 第16回 保土ケ谷地域ケアプラザ せいれい健康講座
- 第5回 研修医セミナーを開催しました
- 【公式LINE】開設しました!病院の最新情報を定期的にお届けします
- せいれい緩和ケアセミナーを開催しました
- 第30回 日本脳神経血管内治療学会(JSNET) 関東支部学術集会に参加しました
先日、保土ケ谷地域ケアプラザにて健康講座を開催しました。今回のテーマは「一次救命処置を学ぼう」です。
当日は暑い中、7名の方にご参加いただきました。
講座では「救急クイズ」をはじめ、救急に関連する3大事故(ころぶ・おぼれる・つまる)の予防法、応急処置、そして一次救命処置(119番通報・胸骨圧迫・AEDの使い方)について一緒に学びました。
【参加者様の声(一部抜粋)】
「実技ができてよかった。」
「四半世紀ぶりに救命救急講習を受けました。AEDが実際に見られて良かったです。」
病院を飛び出し、地域の皆さまと学びを通じて交流できたことは、スタッフにとっても大変楽しく貴重な経験となりました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
次回のせいれい健康講座は9月17日(木)、テーマは「認知症を予防しよう」です。
看護師I
当日は暑い中、7名の方にご参加いただきました。
講座では「救急クイズ」をはじめ、救急に関連する3大事故(ころぶ・おぼれる・つまる)の予防法、応急処置、そして一次救命処置(119番通報・胸骨圧迫・AEDの使い方)について一緒に学びました。
【参加者様の声(一部抜粋)】
「実技ができてよかった。」
「四半世紀ぶりに救命救急講習を受けました。AEDが実際に見られて良かったです。」
病院を飛び出し、地域の皆さまと学びを通じて交流できたことは、スタッフにとっても大変楽しく貴重な経験となりました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
次回のせいれい健康講座は9月17日(木)、テーマは「認知症を予防しよう」です。
看護師I
聖隷横浜病院では研修医教育に力を入れています。
8/20(木) 第5回目の研修医セミナーを行いました。
月1回のペースで指導医が研修医を対象に講義や実践型形式で行っているセミナーで、この日は耳鼻咽喉科:吉田先生の指導の下、本物のブタの気管を使って気管穿刺術を実践型のトレーニングで学びました。
指導医の熱意に、指導を受ける研修医たちも真剣に学びを共有していました!
内科レジデントや看護師、救急救命士も参加して下さり、若手の学びが広がってきています!
初期臨床研修でお悩みの方は、是非当院へ一度、見学にお越しください。
臨床研修室 I
8/20(木) 第5回目の研修医セミナーを行いました。
月1回のペースで指導医が研修医を対象に講義や実践型形式で行っているセミナーで、この日は耳鼻咽喉科:吉田先生の指導の下、本物のブタの気管を使って気管穿刺術を実践型のトレーニングで学びました。
指導医の熱意に、指導を受ける研修医たちも真剣に学びを共有していました!
内科レジデントや看護師、救急救命士も参加して下さり、若手の学びが広がってきています!
初期臨床研修でお悩みの方は、是非当院へ一度、見学にお越しください。
臨床研修室 I
このたび、当院の「LINE公式アカウント」を開設しました!
皆さまのスマートフォンへ、当院からのお知らせや健康イベント情報、さらには「LINE限定のメッセージ」などを、月2回お届けします。
「病院の情報を手軽に知りたい」「イベント情報を見逃したくない」という方は、ぜひこの機会に「友だち追加」をお願いいたします!
皆さまのスマートフォンへ、当院からのお知らせや健康イベント情報、さらには「LINE限定のメッセージ」などを、月2回お届けします。
「病院の情報を手軽に知りたい」「イベント情報を見逃したくない」という方は、ぜひこの機会に「友だち追加」をお願いいたします!
【友だち登録はこちらから!】
〔方法①〕QRコードで追加
PCから閲覧の方は、スマートフォンのカメラ、またはLINEアプリのコードリーダーから以下のQRコードを読み取ってください。
PCから閲覧の方は、スマートフォンのカメラ、またはLINEアプリのコードリーダーから以下のQRコードを読み取ってください。
7月25日に「ポジティブエイジングを支える緩和ケア」をテーマにせいれい緩和ケアセミナーを開催しました。
「緩和ケア」は高齢期を迎えて医療や介護が必要な状態になっても、住み慣れた地域でQOLを保ちながら自分らしく生き抜くための重要な在宅療養支援体制の一部として位置づけられています。
そこで、今回のセミナーでは一人の患者さまの診療やケアについて病院の緩和ケア医、訪問診療医、訪問看護師、ケアマネジャーにお話をしていただきました。
約40名の医療介護職が参加され、「多角的に物事を見ることができて学びになりました」「緩和ケア=最期の場所という認識でしたが、今日のお話を聞いてそのイメージが変わりました」というご意見をいただきました。
今後も当院緩和ケアチーム・緩和ケア病棟は地域の緩和ケアの質向上に取り組んでいきます。
看護部N
「緩和ケア」は高齢期を迎えて医療や介護が必要な状態になっても、住み慣れた地域でQOLを保ちながら自分らしく生き抜くための重要な在宅療養支援体制の一部として位置づけられています。
そこで、今回のセミナーでは一人の患者さまの診療やケアについて病院の緩和ケア医、訪問診療医、訪問看護師、ケアマネジャーにお話をしていただきました。
約40名の医療介護職が参加され、「多角的に物事を見ることができて学びになりました」「緩和ケア=最期の場所という認識でしたが、今日のお話を聞いてそのイメージが変わりました」というご意見をいただきました。
今後も当院緩和ケアチーム・緩和ケア病棟は地域の緩和ケアの質向上に取り組んでいきます。
看護部N
緩和ケア病棟で人気の
ガリガリ君カップを試食しました
JSENT関東支部学術集会が御茶ノ水にて2026年8月1日(土)にて開催されました。
この会は医師のみならず、診療放射線技師(以下:技師)や看護師なども参加している学会です。
医師による教育講演、脳血管内治療の最新情報など、私自身にとって刺激になった会だと感じました。
当院や他院からの技師による教育講演もあり、今後の脳血管内治療に活用できるようにしたいと思いました。
画像診断センター T
この会は医師のみならず、診療放射線技師(以下:技師)や看護師なども参加している学会です。
医師による教育講演、脳血管内治療の最新情報など、私自身にとって刺激になった会だと感じました。
当院や他院からの技師による教育講演もあり、今後の脳血管内治療に活用できるようにしたいと思いました。
画像診断センター T

