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聖隷の“旬”を届ける「i am…」

1都8県で事業を展開する聖隷。現在、14,000人以上もの職員がそれぞれの施設で日々業務に取り組んでいます。本企画では聖隷の「ヒト」、聖隷で活躍する「モノ」、聖隷で行われる「コト」へ焦点を当てます。

利用者さんが住み慣れた地域で暮らし続けることができますように――
女性で構成された秘書・広報課編集チームが、一際輝く「わたし」の魅力、そして聖隷の魅力をご紹介します。


2017/10/10

【最新号】浜松市リハビリテーション病院 作業療法士

 浜松市リハビリテーション病院は、2008年より浜松市から聖隷福祉事業団が指定管理者として受託運営を開始。225床の「生活を支える医療」の拠点として、 「えんげと声のセンター」・「スポーツ医学センター」・「高次脳機能センター」を設立し、特徴ある医療を展開。149名(※1)のリハビリテーション(以下、リハビリ)スタッフが患者に寄り添う。「患者さんのバックグラウンド・生き様に寄り添う」をモットーに、最前線で活躍する作業療法士 上杉治に迫る。

2017/06/08

聖隷こども園わかば 保育士

聖隷三方原病院聖隷厚生園など医療・福祉施設に囲まれた三方原地区に位置する聖隷こども園わかばは、聖隷の保育事業の発祥の地でもある。地域のニーズに応え、2017年4月に新たに50名の定員を増やし、定員200名へ。この地で、子どもたちに寄り添い続ける、若手保育士(※1) 渡邉綾美の思いに迫る。

2017/03/23

油壺エデンの園 副園長

横浜から電車でおよそ70分。自然に恵まれた神奈川県三浦半島に位置する介護付有料老人ホーム 油壺エデンの園は、暖かな気候と温厚な人で満ちている。草間千佳子はおよそ17年前、異業種から医療・福祉業界に飛び込んだ。いくつもの失敗や成功体験を重ね今もなお成長を続ける、副園長の思いを追う。

2016/12/09

浦安べテルホーム 介護福祉士

「住みなれた家に戻って生活がしたい」。そんな利用者とご家族の希望を叶えるべく、可能な限り自立した日常生活を送るためのリハビリテーションや介護などを提供する浦安市唯一の介護老人保健施設(※1)、浦安べテルホーム。この施設には介護福祉士(※2)からケアマネジャー(※3)、フロアリーダーへと活躍の場を広げる菊地美里が所属する。「利用者さんの幸せのためにできることは何か」現状に満足せずあくなき挑戦を続ける彼女を追う。

2016/09/16

聖隷ケアプランセンター宝塚 所長

要介護者とその家族のQOL(生活の質)を左右するケアプラン作成は介護保険制度の要であり、それを支えるのはケアマネジャー(※1)という専門資格取得者だ。聖隷ケアプランセンター宝塚(以下CPC宝塚)の所長として10名のケアマネジャーを束ねる吉川和幸は、いちケアマネジャーとして、管理者として、宝塚の福祉の質を向上させるために勇往邁進している。

2016/07/04

在宅・福祉サービス事業部 運営管理部 課長補佐

特別養護老人ホーム保育園の運用を担う在宅・福祉サービス事業部は、聖隷福祉事業団が全国で展開する144施設中103施設を占める(※1)。在宅・福祉サービス事業部で新規施設の開設計画から建築まで担当する櫻井麻美。事務職としては数少ない、福祉施設整備の専門家としての彼女のキャリアを追う。

2016/02/23

聖隷健康サポートセンターShizuoka 副所長

JR東静岡駅前にある聖隷健康サポートセンターShizuoka。静岡県中部の健康管理を担う総合保健施設(※1)で副所長を務めるのは呼吸器科医の影山善彦だ。

日本人のがんによる死亡数第一位の肺がんに立ち向かうべく、肺がんの“治療”から“予防”へ歩みを変えた影山だが、その背景には救えなかった命を目の当たりにしたとき、医師として何をすべきか、何ができるのかを模索した過去があった。

2015/12/22

聖隷佐倉市民病院 腎臓内科部長

1945年、腎疾患の治療を目的とした政策医療を担う病院として誕生した国立佐倉病院。2004年に聖隷福祉事業団へ経営移譲され、聖隷佐倉市民病院として新たに歩み始めた。腎疾患の名門としての取り組みを引き継いだ歴史ある同病院腎臓内科を率いるは、45歳の若き部長、藤井隆之だ。

2015/08/06

聖隷三方原病院 総看護部長

934床と県下最大の病床数を誇る聖隷三方原病院。確たる信念と“聖隷”の理念を貫き通した吉村は42歳の若さでこの大病院の総看護部長となった。常に先見の明を持ち、目の前の仕事に対し熱誠に向き合った吉村の看護人生に迫る。


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