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看護部

このページの目次


看護部理念

私たちは地域の方のニーズに寄り添い、誇りをもって看護を提供します。

行動指針

1.私たちは、ひとりひとりの持てる力を信じる。
2.私たちは、「患者中心」の看護に努める。
3.私たちは、看護のインフォームドコンセントを大切にする。
4.私たちは、チームで協働する。
5.私たちは、質の高い看護の提供を目指し、自己研鑽する。

看護部概要

看護部は、「わたしたちは、地域のニーズに寄り添い、誇りをもって看護を提供します」という理念のもと療養生活支援の専門家としての役割を果たせるように機能分担して看護の実践をしております。

各々の診療科を担当する外来部門と化学療法室、心臓カテーテル治療室、画像診断の造影を担当しています。
人工透析センター40床、手術室4室と内視鏡室それぞれ担当しています。
入院部門は、4階病棟内科系一般40床(内科・循環器科・透析科・眼科)、5階病棟外科系一般30床と地域包括ケア病床12床の(外科・整形外科・眼科)、6階病棟地域包括ケア病棟35床となっています。
支援部門として、入退院支援室、医療安全と感染管理を担う医療安全管理室、糖尿病患者ケアを糖尿病認定看護師、フットケア有資格者が実施し院内連携も担う看護相談室、看護管理室で構成されています。また、健診事業にも看護師、保健師を配置し、住民、企業の健診、人間ドック等の健康推進の役割も担っています。

7:1の看護配置が可能となったことで、人的にも勤務的にも余裕が生まれるようになりました。既婚者、子どもがいる看護師も多くいますが、お互いのワークライフバランスを大切にしながら、活き活きと勤務しています。また、各職場和気あいあいとしていますが、「自分が思っていることを言葉に出す、発信する」ことも大切にしています。

教育・研修

専門性と組織性をバランスよく育成する機会を通して看護師としてのキャリアを積む

継続教育では「共に学び、共に成長する」を基本に、「専門性と組織性とをバランスよく育成する」ことを大切にしています。看護は「人と関わる」専門職であり、他職種との協働力も必要です。他職種合同の新人研修、2年目研修、中堅職員研修などを通じて得られる幅広い視野と他職種の仲間は看護師としてのキャリアを支援します。



クリニカルラダー



新人看護師研修の様子

新人看護職員研修に則った新人教育、その後のフォローアップ研修で皆さんを支援するなど、サポート体制も整えています。インタ-ンシップや病院見学会など、病院を知って頂く機会を様々な形で用意しております。是非、一度病院見学にいらしてください。





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