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画像外来

消化器内・外科、呼吸器内・外科、循環器科、脳血管外科、泌尿器科、整形外科、肝臓内科、放射線科、麻酔科

内視鏡室では、内視鏡による検査・治療を行っています。入院中の方のみでなく、通院で検査を受ける方も多数みられます。検査が決定した時から検査の説明や、患者さんに合わせた看護介入を行い安心して検査・治療が受けられるように支援を行っています。血管造影室では、循環器科によるカテーテル治療、脳外科による脳血栓回収や、脳動脈瘤コイル塞栓術なども実施されます。テレビ室では、ミエログラフィー、尿管ステント留置、各種ドレナージ術などが実施されます。医師のみでなく、多職種と連携し安全な検査・治療の提供に努めています。
Q
どのような看護ができますか?
A
内視鏡室、血管造影室、テレビ室では様々な疾患に対し検査・治療が行われるため、疾患の知識を身につけ、全身を看ることができる看護師に成長することができます。内視鏡技師やインターベンションエキスパートナースなど、スペシャリストを目指すこととも可能です。

ここに注目!

内視鏡室・血管造影室での治療風景。複数の診療科医師や多職種と連携することで、より質の高い医療の提供につながればと考えています。短時間で最大限のアセスメントを行い、個別性のある看護介入を行うことで、安全かつ安楽な検査・治療の提供に努めています。内視鏡検査、カテーテル検査見学希望者は、随時相談してください。