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ホーム > ブログ「さくら茶」  >  2018年5月

2018年5月

第4期工事_杭打工事が始まりました

杭打工事がいよいよ始まり、専用の重機が工事敷地内で活躍している姿が見られるようになりました。
杭打ち工事は、地盤の固い層にまで深い穴を掘り、プレストレストコンクリート杭と呼ばれる頑丈な杭を打ち込むことで大きな建物を支えることができるようにする重要な工事だそうです。
約1ヶ月かけて69本の杭が地中深くに打たれて、新しい病棟をしっかりと支えてくれることになります。
これからは気温もあがり工事関係者の皆さんも大変だとは思いますが、安全第一で工事を支えていってください。


2018年5月21日
建築工事プロジェクト 事務局


ユニフォームを変更しました

病棟や外来、健診センターで働いているメディカルクラークのユニフォームが変更になりました。
伸縮性・可動性などの機能性に優れ、今まで着ていたユニフォームと比べてスタイリッシュなデザインに生まれ変わりました。
心機一転、メディカルクラークのスタッフみんなで患者の皆さんために頑張りたいと思います!

2018年5月21日
医療情報管理課 K


聖隷看護フェアを開催しました

2018年5月12日(土)、当院1階ロビーで「聖隷看護フェア」を開催しました。

当院では、毎年「看護の日」にちなみ、地域の皆さんに対して健康、看護、介護に関する相談を行い、自己の健康及び看護への関心を浸透させることを目的に開催しています。
メインテーマは【看護の心をみんなの心に】です。
当日は、天気もよく開始時間より前に並んでお待ち頂くほど、多くの方にご参加頂きました。
また、気軽に看護にふれて看護の心、ケアの心、助け合いの心を感じてもらえるように“ふれあい看護体験”も同時開催しました。

自身の健康を気遣うことは、自分だけでなく自分の大切な人の為でもあります。
今回参加頂いた皆さまにとって、有意義な時間であったのであれば幸いです。

今後とも、患者さん一人ひとりに寄り添える看護とともに、地域に根ざした医療を提供してまいります。

ご参加頂きました皆さま、ありがとうございました。
各コーナーでご対応頂きました職員の皆さん、お疲れ様でした。

看護の日(5月12日)*********************************************************
近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、1965年に国際看護師協会によって、5月12日が「国際看護師の日」と定められ、日本でも1990年に「看護の日」と制定されました。
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2018年5月14日
総合企画室 藤原



第4期工事_工事関係の皆さんをご紹介

 ゴールデンウィークはお休みをしていた建築工事も再開しました。
 もうすぐ始まる杭打工事用の重機も運ばれてきて、いよいよ本格的な工事に入ってきた風景です。
今回は、工事を支えてくれる戸田建設の皆さん・公共設計の皆さんをご紹介します。
 中野所長をはじめとした頼もしい面々の方たちと一緒に良い病院を作っていきたいと思います。

2018年5月12日
建築工事プロジェクト 事務局


花壇の草取りを行いました

ゴールデンウィーク明けは季節外れの寒い日が続きましたが、週末には少し汗ばむ暑さが戻ってきました。
病院周辺の花壇にも雑草が育ってきたので、施設課では草刈りを行って花壇の手入れを行っています。草刈り後は花壇も綺麗になり外観も明るくなりました。
 施設課では建物・設備関係のメンテナンス以外にも、植栽管理を行って病院の環境整備を行っています。
 施設課の皆さん、お疲れ様でした。

2018年5月11日
事務部 M


平山元総看護部長が「瑞宝双光章」を受章されました

2018年5月7日(月)に、平山眞理子元総看護部長が、「瑞宝双光章」を受章されたご報告とご挨拶に当院へ来訪されました。
「瑞宝双光章」は、公務等に長年にわたり従事し、成績を上げた方に授与される勲章であり、平山元総看護部長が当院で長年ご尽力・ご活躍されていた証です。

来訪のされた際、6階ホールで院長からの賞状授与、平山元総看護部長から受章のご挨拶を頂き、ささやかですが、花束と記念品をお渡ししました。
ご挨拶の中で、「この受章は、聖隷佐倉市民病院の皆さんと受章したものです。一番最初に、皆さんにご報告したかった」とお話頂き、当院を離れても当院での日々や一緒に働いた職員への思いを持っていて頂けて、とてもうれしく思いました。

今回久しぶりにお会いして、ご挨拶を聞き、言葉の端々に変わらぬ“思い”があるなと、改めて実感しました。

平山元総看護部長、この度は「瑞宝双光章」受章、誠におめでとうございました。

2018年5月8日
総合企画室 藤原


採血業務アシストシステムの紹介

2018年4月から、採血室に採血業務アシストシステムを導入しました。
本システムの導入によって、採血の時に患者認証用バーコードが発行されて、採血取り間違い防止が図られるなど医療安全が向上しました。また、検査受付から採血までの待ち時間を表示するための液晶モニターも導入したので、スムーズに患者さんをご案内出来るようになりました。
医療の安全と質を着実に高めていくようにしてきますので、どうぞよろしくお願いします。

2018年5月2日
検査科 舎川


職員が献血に協力しました

2018年4月25日(水)の午後、千葉県赤十字血液センターさんの献血バスが来てくれたので、病院職員が献血に協力しました。
千葉県赤十字社のホームページを見てみると、A型、O型、AB型の400ml血液が不足しているとの事で、今回は47名の職員が業務の都合をつけて献血に協力しました。
献血に協力してくれた職員の皆さん、本当にありがとうございました。
私も医療従事者として積極的に献血に協力していきたいと思います。
当院へは年に2回、同センターから献血バスが来ていますので、今回の機会を逃された方、次回のご協力をよろしくお願いいたします。

2018年5月1日
総務課 大里・飛田


第4期工事起工式を執り行いました

2018年4月24日(火)、当院で金 南錫(キム ナムソク)牧師(日本キリスト教団佐倉教会)の司式の下、“第4期工事起工式”を執り行いました。
当日は、佐倉市長や自治会長をはじめとした来賓の皆さまや、理事長・事業団役員、設計・施工業者さまにご参列頂きました。
式典の途中、小雨が降ってきてしまいましたが、滞りなく無事に終えることが出来ました。
第4期工事は、新病棟建築と手術棟増築をメインとし、2019年8月に新病棟が完成し、同年10月に全ての工事が完了する予定です。
本工事の完成により、これまで以上に「安心と安全」「質の高い医療」を地域の皆様に提供できることとなりますので、是非ご期待いただきたいと思います。

2018年5月1日
総合企画室 藤原


病院飯の紹介! Vol.5

大根おろしにフルーツが混ざってるなんて初めて見たよ!という声をいただきました。
初めて食べる方は驚かれますが、一度食べてみると意外とはまってしまうのが、おろし和えです。
フルーツの甘さとゆず果汁のさわやかな風味が口いっぱいに広がり、デザート感覚の和え物です。
真夏の暑い日や食欲のない日に食べてみてはいかがでしょうか?

おろし和え(2人分)
材料
大根おろし 100g、ミカン缶 40g、キウイフルーツ(いちょう切り) 20g、砂糖 6g、塩 少々、ゆず果汁 香り付け程度

作り方
① 大根おろしの水気をよく切り、砂糖・塩・ゆず果汁を加えて混ぜる
② キウイフルーツ・ミカン缶を和えて完成


材料を量って混ぜるだけ!簡単につくれる一品。是非ご家庭でお試しください。

2018年5月1日
栄養科 スタッフH

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