病院ブログ
“2021年”の記事一覧
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2021.07.10
研修医日記「日本内科学会ことはじめ2021東京」で2名の研修医が優秀演題賞を授賞!!
第118回日本内科学会に併せ「医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ 2021東京」が、リアル学会&オンラインのハイブリッド式で行われました。 リアル学会はで4月9日(金)~4月11日(日)に東京の国際フォーラムで開催♪ 当院からは、2年目研修医5名が循環器科症例で4月10日(土)にオンライン発表で参加しました。 そのうちI先生(指導医:循環器科M先生)&K先生(指導医:循環器科のU先生)が優秀演題賞を受賞! 各指導医のM先生、U先生も「優秀指導者賞」を受賞!! コロナ禍で学会発表の機会が少ない中、頑張っている研修医達の様子が垣間見え嬉しく、また頼もしい気持ちになります!
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2021.07.09
看護部ブログ7/9 熱海へDMAT出発
昨日のDPATに続き、今日はDMATが出発しました。天候も不安定、現場の被災状況もかなり厳しいようです。少しでも力になれますように・・・皆で送り出しました
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2021.07.08
看護部ブログ災害派遣精神医療チーム(DPAT)出発
熱海の土砂災害により県よりDMAT、DPAT、県看護協会より災害支援ナース派遣の要請を受けました。同じ県内で、当院が被災がないこと、現状被災者の受け入れ施設ではないこと、他の医療が安全に継続できていることなどを鑑み院長より派遣決定の指示が出ました。今日より災害派遣精神医療チーム(DPAT)が現地に入り9~11日と活動してきます。精神医療チームは、精神疾患をもつ方のケアだけではなく、地域住民のこころのケアを目的にしています。続いてDMATが11日、災害支援ナースが17~20日と決まっています。くれぐれも気をつけて、少しでも被災された方々の力になれるよう祈っています。
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2021.07.08
わたぼうし通信2021年7月4日 12時05分 3026g 女児誕生
たんぽぽリピーターさんです♪ ご出産おめでとうございます。 陣痛が来て入院されたものの、陣痛が増強せず促進剤を使っての出産となりました。促進剤を使用後はあっという間に出産になり元気な女の子が生まれました。 お姉ちゃんはママと妹ちゃんの帰りを首を長くして待っているかな・・・? これからはお姉ちゃんと2人仲良くスクスク育ってくれる事を願っています!
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2021.07.08
わたぼうし通信2021年7月3日 8時07分 3608g 男児誕生
病院に来るときにはまだ陣痛なのかなって思っていたママだけど、病院に来たらどんどん陣痛が強くなりました。 しかもとても大きな男の子だったけど、ママが上手だったから3回くらい力んだらあっという間に産まれましたね(^^)/ 破水して12分後に産まれました!超安産です(^o^) 上のお兄ちゃん達も赤ちゃんが産まれて喜んでいますね! 3兄弟でますます賑やかになりますが新しく家族が増えて幸せ一杯ですね♪ ご出産おめでとうございます! 育児も楽しみながらがんばって下さいね(^^)
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2021.07.07
研修医日記七夕飾りに願いを込めて☆ 7/7(水)
本日は七夕☆ 今年も生憎梅雨前線の影響により、浜松の天気も曇や雨となっており“天の川”は拝めそうにありません。 毎年この時期は曇りや雨が多いですね。 病院内には大きな七夕飾りが数ヵ所に設置されていますが、 せっかく飾りも何だか寂しそうです・・・ 来年こそは晴天のなか綺麗な“天の川”が見られるといいですね♪ 研修医達も童心に返りささやかなお願いを短冊に込めて、めいめい笹に飾り付け!
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2021.07.06
病院日記七夕飾り★━…‥
今年も七夕の季節となりました。 正面玄関とF号館エスカレーター前に七夕飾りを ボランティア委員会、施設課のみさんで飾り付けをしました。 とても大きな笹です!!わたしも願い事を記入しました(^^) 玄関を通ったときにぜひご覧になってみてください☆ みなさんの願いが叶いますように・・・
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2021.07.06
看護部ブログ6/22・28食事援助と創傷管理に関する研修②
午後は「安全な食事介助、経管栄養、吸引」についての研修です。こちらは摂食嚥下認定看護師が入って進めてくれました。
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2021.07.06
看護部ブログ6/22・28食事援助と創傷管理に関する研修①
6月22日28日の2日間に分けて「食事援助と創傷管理に関する研修」がありました。演習が多くイキイキとした表情がたくさんみられましたよ。
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2021.07.05
研修医日記地域医療研修(沖永良部徳洲会病院)から戻りました! 7/5(月)
今年度の沖永良部島徳洲会病院での地域医療研修者のトップバッターは2年目Y先生 地域医療研修に出掛けるギリギリまで三方原での仕事をこなし、「あれもやってかなくちゃ、これもしなくちゃ」と大忙しのS先生でしたが、無事1ヶ月の研修を終えて当院に戻ってきました。 「お帰りなさい!」と声をかけると「もう少し研修したかったです!」とお名残惜しそう・・充実した研修だったようですね。沖永良部島の研修に来た研修医達はこの病院内の研修にとどまらず、訪問診療にも出掛けていきます。 それらを通じ沖永良部島の島民の方との信頼関係が日常診療に繋がっていると実感をしたようです。 休日はボランティア活動にも参加
