9/12第17回せいれい看護学会学術集会
2026.09.14
看護部ブログ

9月12日、聖隷クリストファー大学で第17回せいれい看護学会学術集会が開催されました。大会長は浜松市リハビリテーション病院の総看護部長奥田さん、テーマは「感じて、動く」、当院から多数の参加をしました。
私はシンポジウムで登壇する機会を頂きましたので、この10年、地域の皆さまと取り組んできた地域連携・看看連携について話しました。
私はシンポジウムで登壇する機会を頂きましたので、この10年、地域の皆さまと取り組んできた地域連携・看看連携について話しました。

演題発表は3題、外来、B2病棟、看護相談室の看護課長さんが発表しました。



交流集会では、身体拘束最小化の取り組みについて企画し参加しました。


伊藤次長は安全業務の職務として委員会活動など包括的アプローチを報告してくれました。

B2病棟Kさん、事例報告。本当に多職種で取り組んだ病棟の看護が伝わりました。

C4病棟のSさんは家族看護を含めた発表でした。日頃の看護を振り返り、可視化する、良い機会となりました。スタッフみんなの頑張りを聴く機会になり私も嬉しかったです。
