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聖隷三方原病院は、地域医療支援病院として、質の高い地域完結型医療を目指しています。
ホーム > 看護師募集  >  新人ナース研修日記  >  Rookies Report ~Back Number~

Rookies Report
~Back Number~

2011年度のBack Numberです。

聖隷三方原病院で看護師としての第一歩を踏み出した新人ナースがどんな風に成長していくのか。
研修風景を取材しながら、少しずつ成長していく様子をレポートします。

新人看護師“スマイリー”が達人を目指して様々な研修に参加したり、いろいろな職場の特徴を紹介していきます。


がん看護

季節はすっかり冬を迎え、新人看護師も就職してから8ヶ月が経ちました。
今日は「がん看護」の研修で、がん専門看護師・緩和ケア認定看護師・がん化学療法看護認定看護師などといった超豪華講師陣が、診断~告知、がん化学療法、放射線治療、周術期、緩和治療についてそれぞれ講義をし、その後症例検討を行いました。

B4病棟(脳神経外科)勤務の桒田さんは、「脳外の病棟にも抗がん剤治療や放射線治療をしている患者さんがいるので、観察のポイントがよく分かった。グループワークでは8ヶ月経った今だからこそ、症例を読んでもイメージしやすく意見も活発に出て、とてもおもしろい研修でした」との感想。
F3病棟(整形外科)勤務の湯淺さんは「こんなアセスメントができるようになったらいいなと今後の目標になりました。症例検討ではそれぞれの科の得意分野があるから、他の病棟の子の意見がとても参考になったり、自分の意見が周りを納得させたりと充実していました。」と同期どうしの成長も感じられたようです。

この後、4回目となる「私の看護を語ろう」研修があり、ここでもお互いのアドバイスが現実的で具体的なものとなっていて「8ヶ月やってきたんだな」と感じたとのこと。

これまでを振り返ると夜勤が始まった頃が一番大変で、休日はひたすら寝て遊びに出る気力もなかった頃もあったそうです。今はひと通りのことができるようになったものの、「まだこれができていない」「自分の中で+αの勉強ができていない」と自分に満足はしていない様子。二人はもうすぐリカバリーの担当をするようになるということでドキドキしていましたが、1年目のルーキーズたちもすっかり「看護師」になっていました。
(記事/採用担当 久保)

2011年11月29日

症例検討後の発表

認定看護師からのアドバイスも


「私の看護を語ろう」

季節はすっかり秋…ではなく、まだまだ暑い日が続いていますが、皆さま夏休みはいかがでしたか?周囲にはハワイ(ワイハー)に行った方や、BBQをやった、など「夏休み」を満喫した声が多く聞かれます。
夏もこれからがラストスパート。やり残しがないよう思う存分、夏を満喫したいと感じる今日この頃です。

さて、院内では「私の看護を語ろう」の研修が行われました。ねらいは「自分の行った看護の意味や価値に気付くために必要なスキルを体験的に学ぶ」です。
一年目の看護師が3名ずつのグループに分けれ、一人ずつ印象的な出来事を「語って」いきます。
プログラムの成果としては、自分自身の関心・目標・才能に合った職業を選択していること、看護が魅力ある職業であることの自覚を促すことが期待されます。
(記事/採用担当 平田)

2011年9月15日


●採用試験について、面接日程が終了いたしましても受付は継続いたします。随時対応いたしますので、ぜひご相談下さい。


心電図講座

今日はC3病棟(救命救急センター)の看護師歴20年以上の大先輩による『心電図講座』がありました。1年目看護師にとって「通常業務でよく扱うけれど、実際のところよく分かっていない」という心電図。この講座では心電図の装着の注意点や波形の見方を基礎からしっかり学べ、中堅看護師さんからもとても分かりやすいと評判の講座です。

いくつもの不整脈の波形から、波形の名前、何が起こっているのか、発見時の対応をひとつひとつ整理し、「特にこの波形は超マッハで報告!!!」という波形もしっかり頭に叩き込みました。

特に循環器の患者さんがいる病棟やICUなどの救急領域の新人さんは一番前の席でかなり真剣に受講していました。
またひとつ、不安が減って自信になったかな?
(記事/採用担当 久保)

2011年9月1日


●採用試験について、面接日程が終了いたしましても受付は継続いたします。随時対応いたしますので、ぜひご相談下さい。
●TV放映のお知らせ
9月11日(日)22:00~ テレビ静岡(フジテレビ系列)「Mr.サンデー」 にて
震災から半年、石巻市立病院の特集が放送されます。(特集はおおむね22:40頃からの放送となります。)当院のドクターヘリおよびDMATが、この病院の救出に関わっており、番組の取材を受けました。 ぜひご覧下さい。
(参考)
DMATとドクターヘリの活躍が掲載された朝日新聞記事


夏本番

暑中お見舞い申し上げます。皆さま、今年の夏はいかがお過ごしでしょうか?
海、山、川、三方原台地…と、浜松は夏を満喫するスポットが沢山あり、毎年この季節を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。

就職活動もいよいよ本番!といった感じで、当院でも説明会、インターンシップ、採用試験…とイベントが盛り沢山です。
本日も2名の学生が手術室の見学に来てくれました。スーツからオペ着に着替えて、手術室を一通り見学し、手術にも立会いました。
参加した学生からは「手術室の看護師のイメージができた」「手術室の看護は大変だが魅力もたくさんあった」と感想も頂きました。
インターンシップをご希望の方はまだまだ受付可能です!是非ご連絡ください!

また、今週から採用試験も始まっていきます。
現在は第3回目 8月25日(木)のエントリーを受付中です。(締め切り8月11日)
皆さまのご応募、お待ちしております。
(試験の日程が合わない方は個別で対応いたしますので病院までお問合せください。)
(記事/採用担当 平田)

2011年7月25日


体位ドレナージ

体位ドレナージとは様々な体位をとる事により、効率よく肺から痰喀出を促す方法です。講師は理学療法士で呼吸器リハビリテーションの学会認定取得の夏井さんで、他にも理学療法士の方がグループごとに丁寧に指導をしてくれます。

まずは、お互いに体内をイメージしながら肺の位置を確認し、実際に聴診器をあて、呼吸音の違いを認識します。「3年目まではこうしましょう」と聴診器の持ち方のアドバイスもあり、「音の聞こえ方が全然違う」とみんな驚きの表情です。

実際の体位については次のステップとなりますが、今回は基礎編ということで肺の構造や基礎知識を固めることができました。「普段体位変換するときに、褥瘡予防、呼吸器・循環器の合併症の予防とか、何のためにこの患者さんはこのポジションをとるのかを考えるようにしましょう」と夏井さんからメッセージ。

B4病棟の山崎さんは「日々の忙しさに追われてしまいがちだけど、明日から少しでも実践したい」と意気込みを語ってくれました。
(記事/採用担当 久保)

2011年7月21日


高校生向けガイドブックの取材

静岡県の医療人材室から当院看護師さんの取材がありました。医療福祉系の仕事を目指す高校生を対象にした「進学ガイドブック」へ看護師の仕事を紹介するためです。この2年の成長が感じられるインタビュー内容の一部をご紹介します。

F3病棟(整形外科)勤務 3年目看護師 鈴木基世さん

Q.看護学生生活で一番印象に残っていることは?

国試前夜に宿泊先で不安になって1人でいられなくなり、みんなでひとつの部屋に集まって泣きました。「今までがんばってきたから大丈夫」とお互い励ましあったことが思い出になっています。無事みんな合格し、つらいことを一緒に乗り越えてきた仲間がいま、当院にも何人かいて一緒に働けていることは心強いです。

Q.この2年を振り返っての感想

1年目は時間や仕事量に追われ、ただこなすだけの「看護ではなく業務」になってしまっていました。2年目からは時間にも心にも余裕ができ、「なぜこのケアが必要なのか」ということを考えられるようになりました。根拠をもって看護行為ができ、患者さんやご家族にも安心できるような声掛けを心がけています。
また患者さんやご家族との他愛もない世間話の中から情報を収集し、退院後をイメージすることで様々な提案ができるようになってきています。

Q.実際に看護師になってみて感じる看護師の魅力と今後目指す看護師像は?

看護師は年代も性別も様々な人と出会うことができ、人生の先輩として接することで、自分も成長できると思います。今後目指したいことは、もっと退院調整を身に付けたいです。ご家族も含めて関わっていける看護師になりたいです。

2011年6月28日


初めての夜勤

6月より新人看護師の夜勤が始まりました。
今回は1年目川島美香さん(呼吸器内科)に夜勤について聞いてみました。

Q.夜勤がこれから本格的に始まりますが今の心境は?

川島さん:「まだまだできないことや、分からないことも多く、なかなか仕事に慣れない中で不安はたくさんありますが、先輩方がサポートしてくださるので自分にできることを1つ1つ確実に行っていけるよう、努力していきたいと思います。」

Q.夜勤が始まる前に研修があったと思いますがどんな内容でしたか?

川島さん:「プリセプターの先輩に付かせてもらい、夜勤の流れを教えてもらいながらシャドーイングをしました。シャドーイングを2回ほどした後から、プリセプターの方が受けもっている患者さんの半分を受けもたせていただき、それが終わると患者さん全員を受けもつようになります。プリセプターの方が一緒についてくれるので、分からないことを伺いながら仕事を覚えていけました。」

Q.実際、夜勤をしてみていかがでしたか?また、今後の意気込みをお願いします。

川島さん:「日勤とはまた違った忙しさがあり、点滴交換など、時間でやらなければいけないことが重なったりすると、時間に追われてしまい大変でした。生活のリズムも、いつもとは変わってくるので、なかなか慣れないですが、少しずつでも仕事になれていけるよう、今は色々なことを学び、1つ1つ自分の力にしていきたいです。分からないことがあれば先輩たちが丁寧に教えてくれてサポートしてくれるので、これからの仕事もがんばっていけそうです。」

2011年6月28日

先輩に相談しながら整理していきます

声を掛けるとこの笑顔
(左が先輩の石塚さん、右が1年目川島さん)


研修~フィジカルアセスメント~

就職してはや2ヶ月。梅雨の季節ですね…。

さて、今回の研修はクリニカルラダー・レベル1のフィジカルアセスメントです。
ねらいは『看護過程の一連の行為「アセスメント」「看護診断」「計画立案」「実施」「評価」について学ぶ』です。
一年目看護師には必須の研修となります。

そろそろ疲れが出始める頃??と思いきや、ご覧の通り元気いっぱいです。さすが若い!!
5月から夜勤研修も始まっていますがこの勢いなら問題なさそうですね。
次回予告 「初めての夜勤」 お楽しみに。。。
(記事/採用担当 平田)

2011年6月2日

+α 前回の記事でお知らせした内容がナース専科HPに掲載されました。是非ご覧ください!!
ナース専科『臨床現場REPORT』はこちら(別サイトが開きます)


インタビューが掲載されます

本日、ナース専科による取材が行われました。夢・目標に向かう看護師2名のインタビューと、2年目3年目看護師による新人の教育・研修を振り返る座談会が行われました。少しだけ内容を紹介します。

まず、4年目を迎えた救命救急センター勤務の高山看護師が、自身の夢である「フライトナース」になるために頑張っている様子を語ってくれました。「まだまだヘリに乗るためには研鑽が必要」と本人が言う通り、スペシャリストである「フライトナース」になるには経験を積み、知識と技術を習得するために時間がかかります。それでも、明確な夢・目標に向かって日々頑張っている高山看護師は充実した表情でした。

また2年目3年目の看護師は新人の頃を振り返り、日々の業務に追われ、患者さんのベットサイドに寄り添うことができず理想とのジレンマに苦悩し涙を流した日々や、患者さんの回復を家族と共に喜んだ体験など、これまでの経験を赤裸々に語っています。院内で行われる研修についても「辛い時期に同期職員との一泊研修はとても貴重な時間だった」と紹介してくれました。

最終的にどのような内容になるかは現時点では未定ですが、夢に向かって奮闘している若手看護師の姿は、近日、ナース専科HPに掲載予定ですのでお楽しみに!
※ナース専科にて『病院紹介ムービー』公開中!(ナース専科のサイトが別ウインドウで開きます)
(記事/採用担当 平田)

2011年5月10日


安全な看護実践研修(静脈注射編)

病棟を離れての集合研修です。
現場では1年目であっても、注射レベル3の実施が求められます。静脈注射の実施はリスクが高く看護師として責任持って実施するために、業務について間もない状況の中、“静脈注射の実施”に至る知識・技術修得のための研修が組まれています。

まず、薬剤師さんから病院で使われる注射薬品の薬物動態・薬理作用と副作用の講義を受けます。その後、4月の研修の振り返りテストを実施しました。
あとは実践あるのみ。研修後、各病棟において先輩看護師指導の下、静脈留置針の挿入を体験しました。
(記事/採用担当 久保)

2011年5月2日



病棟デビュー

就職から2週目、1年目看護師が病棟デビューしました。
当院の新人看護師は、就職前に調査する第三希望までの職場に配属されています。(今年の希望職場への配属率・・・98.5%)
いよいよ本格的な病棟勤務の開始。F6病棟の新人看護師秋山さんの1日をご紹介します。

リーダー看護師から
夜間の患者さんの様子連絡

電子カルテから
情報収集


保清の準備をして
患者さんのもとへ

注射・与薬準備は
マニュアル確認して安全に


私たちはお弁当持参派です

ケアを「みて」「きいて」「一緒に行って」


患者さんの様子を
リーダー看護師へ報告

片付けも大事な仕事


先輩看護師(プリセプター)の山本さんと一緒に情報収集、カンファレンス、注射の準備…などなど、とても忙しい日々が始まりました。
それでも、ずっと夢にみていた看護の仕事。一年目看護師の皆さんにとって今日はきっと、忘れられない日となったはずです。
(記事/採用担当 平田)

2011年4月25日

必死でメモとりました
先輩はどんなメモとってますか?

ポケットには大事なものがいっぱい!


新人防災訓練

4月14日・15日と毎年恒例の新人防災訓練が院内大ホールにて行われました。
ねらいは「病院職員として災害対策・災害対応の大切さを理解し、実災害への対策・対応を習得する」です。

地震初動活動や消火器・消火栓の取扱い、各種搬送法など訓練内容は盛り沢山ですが基本は「大きな声を出す!」「キビキビ動く!」です。
防災委員からの厳しい指導のもと、最初は動揺を隠せず声が小さかった新人職員たちも、最後の方には大きな声も出せるようになり、キビキビとした動きが出来るようになりました。

参加職員からは「もう足がつりそうです」との声が聞かれるほどキツイ?訓練でしたが、病院職員として災害に対応するために最後まで真剣に訓練に取り組んでいました。
(記事/採用担当 平田)

2011年4月15日


看護部研修 電子カルテ編

今回は電子カルテの操作訓練の模様です。
聖隷三方原病院では電子カルテを導入しているのはもちろん、個人のスケジュールや出勤退勤の記録、また自身のラダーレベルに至るまで、パソコン上で管理、閲覧することが可能です。

今日は医療情報課の田中さんにより、半日かけて操作方法の講習が行われました。慣れない操作や初めてみる画面などで、なかなか覚えるのが大変ですが、皆さん真剣な眼差しで画面に向かい操作を行っていました。
(記事/採用担当 平田)

2011年4月13日


合同就職説明会in愛知

先週の日曜日に愛知で開催された就職説明会に当院も参加してきました。場所は「ウインクあいち」です。

スタッフ総勢5名(看護師3名、事務2名)の豪華メンバーで参戦した甲斐もあり、とても多くの方々とお話することができました。
ブースに来て頂いた皆さま、ありがとうございました。
5月28日(土)に院内説明会も開催しますのでそちらにも是非お越しください!お待ちしております。

帰りはあまり時間がありませんでしたが「お土産を!」ということで、高島屋に寄りミルフィーユを買って気分よく浜松へ帰ったスタッフでした…。
(記事/採用担当 平田)

2011年4月12日

看護部導入研修

1日に引き続き、5日・6日にも導入研修が行われました。

基本的なみだしなみチェックから「看護実践ガイド」にそった知識・技術の講義と実践。
その他にも3グループに別れ、BLS(一次救命処置)やトランスファー、シミュレーターを用いての注射・採血のトレーニングを行いました。たくさんのインストラクターが新人研修に参加していて、基本的な技術にとどまらず「こうすると患者さんの痛みも少なくなるよ」などのコツも伝授していました。

インストラクターからは「今年の新人は優秀!」との声も聞かれ、とても充実した3日間の導入研修でした。
(記事/採用担当 平田)

2011年4月8日

実践ガイドにたくさん書き込みます

ひとつひとつの手順を丁寧に


真剣なまなざし

体に無理のないトランスファー


BLSは体で覚える!

2人で実施のパターン


★研修後番外インタビュー★

B3病棟(外科・心臓血管外科)に配属となった宮城島さんと膽畑さんに、研修の感想を聞いてみました。

「業務に直結する内容でとても役に立ちました。」
特に印象に残った内容はトランスファーだったそうで「こんなに楽な方法があったなんてびっくりしました!全然腰が痛くならないんです。」と感激の様子。

インストラクターについて聞いてみると「思っていた以上にみなさん優しくて、何でも質問できました。」とのこと。

お話を聞かせてくれた2人は昨年秋に行われた内定者会で初めて出会ったそうですが、昔からの友達のようにとても息がぴったり。「来週、同じ病棟に配属された同期5人でご飯を食べに行くんです」と新入職員同士ですっかり仲良くなっていて、安心しました。
(記事/採用担当 久保)


実践ガイドにインデックスをつけ
すぐに開けるようにしました

気の合う同期は一生の宝物


新年度スタート

桜のつぼみが少しずつ咲き始めた4月1日、いよいよ23年度がスタートしました。
当院では142名の新入職員をお迎えすることができ、朝礼で院長より辞令が交付された後、部門ごとの研修が始まりました。

看護部でも4月1日、5日、6日の3日間をかけて看護部導入研修が行われます。
ねらいは①看護部の組織・看護基準を知る②看護を安全に行うための基礎知識・技術を身につけるきっかけとする③元気に前向きに看護をしていくためのきっかけとする、です。
写真は感染管理認定看護師の中村みどりさんより「感染管理」の講義が行われている様子。
スーツにビニールエプロンとなかなか珍しい光景ですが、新人のみなさんは熱心に講義を聞いてました。
(記事/採用担当 平田)

2011年4月4日


第1回 院内説明会が行われました

3月19日に院内説明会が行われ、多くの学生が参加してくれました。参加して頂いた学生の方からは「先輩看護師の生の話が聞けてよかった」「福利厚生の話も聞けて病院選びの参考になった」「お昼のお弁当が美味しかった」など参加してよかった!という声が多く聞かれました。

残念ながら今回参加出来なかったみな様、次回は5月28日(土)に行われます。参加ご希望の方はお早めにご連絡ください!
(記事/採用担当 平田)

2011年3月25日



合同就職説明会参加

3月12日に大阪、翌日13日に横浜と、この週末、人事担当者は全国を飛び回っていました。
地震の影響もあり、現地に無事着けるか不安もありましたが、なんとか予定通りに参加することができ、多くの方とお話をすることができました。

これから病院説明会やインターンシップなどの就職イベントが院内でも始まります。この機会に是非、当院の雰囲気を実際に感じて頂ければと思います。
ちなみに今週19日にも院内説明会・職場体験があり、満員御礼です。参加されるみなさま、当日はお気をつけてお越しください。また、今回定員に達したためお申し込みいただけなかった方々、誠に申し訳ありませんでした。引き続き説明会は開催いたしますので、みなさまのご参加をお待ちしております。

一方、東北地方へも当院からDMAT(災害派遣チーム)がDrヘリで向い救援活動を行いました。また、院内でも募金活動や被災地へ送るための毛布を募集する活動が始まりました。少しでも現地の方のお力になれるよう、職員全員で協力していきます。
(記事/採用担当 平田)

2011年3月18日

プリセプター支援研修

クリニカル・ラダー レベルⅡ
「プリセプター支援研修」<中央企画>
対象:2年目看護師

お姉さん役となり新人看護師のサポートをするプリセプター。来年の春からプリセプター予定の2年目看護師がその役割を考える「プリセプター支援研修」を受けました。
新人の頃の自分を思い出したり、目隠しをして言葉の誘導だけで歩いてみて、どんな指示が分かりやすく安心感を与えるかを学んだり、またプリセプターの役割や大切にしたいことを確認しあいました。

病棟では先輩みんなが新人に声をかえ、全体で新人を育てる意識があります。プリセプターも病棟全体で支えるので、プリセプター自身も新人と一緒に成長していきます。

研修終了後、2年目看護師に感想を聞くと「まだまだ未熟な私が新人さんにいろいろ教えていいのかなっていう不安はある。でもどんな新人さんが来るのか楽しみです!」とすっかり受け入れモードの頼もしい言葉。新人さんを受け入れる準備は着々と整っています。新人の皆さん、安心して飛び込んできてくださいね。
(記事/採用担当 久保)

2011年2月17日

ブラインドウォーク

ブラインドウォーク

「私の看護を語ろう」研修では
よき聞き役となります


外来化学療法室でのシミュレーション研修

クリニカル・ラダーレベル1
研修№11 シミュレーション研修<中央企画>
「薬剤管理 ~毒薬・麻薬の管理~」
対象:1年目看護師

普段あまり毒薬・麻薬を扱わない看護師が、緩和・腫瘍治療科病棟や外来化学療法室に出向き、麻薬の管理や請求の流れ、取り扱いの注意点などを教わります。今年度は17名の一年目看護師が受けています。
本日研修を受けていたのはC3病棟(救命救急センター)看護師1年目の本多亜理沙さん。本多さんが毒薬・麻薬を扱ったのはこの1年間で数回程度。抗がん剤など常に強い薬剤を扱う外来科学療法室で、請求の仕方、患者さんに投薬する場面をシャドウ研修しました。

2011年1月31日


★研修後番外インタビュー★

研修を終えた本多さんに、いつもと違う病棟での研修について感想を聞いてみると
「緩和病棟は救急と比べてゆったりとしたイメージをもっていたが、全然違っていた。確認・点検がより徹底されていて、大変ではあったが普段とまったく異なる病棟での体験でとても新鮮だった。ためになった。」
と充実した研修を行えた様子でした。

また、看護師として働き始めての1年を振り返って
「自分ではまだまだだと思うけど、先輩から成長したね!と褒められることがあって嬉しい。担当2人でいっぱいいっぱいだった頃の自分を思うと、確かに成長したかも。」
とお話してくれました。

自分ではなかなか気づけない成長を、しっかり見ていてくれる先輩の存在も心強いですね。

(記事/採用担当 平田)


注射の達人 ~職場紹介その1~

こんにちはスマイリーです。
スマイリーの勤める聖隷三方原病院は、た~くさんの達人職場があります。今日は職場紹介その1として、注射の達人をご紹介!

A3病棟
「注射の達人~患者さんに安全で負担にならない注射の技術を追求します~」

聖隷三方原病院のA3病棟は消化器内科の病棟です。消化器疾患を抱えた急性期から終末期の患者さんに看護を提供します。
消化器の治療は多種多様。全ての患者さんが採血や点滴治療を必要とする方です。だから、“針をさす”ことに対してスペシャリストでありたいと思いながら、患者さんと向き合っているそうです。
スタッフひとりひとりが“患者さんの苦痛を最小限にするために技術を磨く”これが注射の達人といわれる所以なんですね~ スマイリーにも伝授してほしい!

「患者さんへ誠実に対応するため技術を磨く」 これが注射の達人への道!

2011年1月20日



患者さんに安全に点滴を行うために
マニュアルに沿って確認します

課長代行の前田さんです
産休中の課長に代わりA3病棟を守っています


患者さんの退院カンファレンスを
しています

患者さんが退院後よりよく生活できるように、
入院中の準備が大切なんだって~!


クリスマス

こんにちはスマイリーです。今日は聖隷三方原病院のクリスマスをご紹介。

クリスマスはキリストの降誕を記念する日とされていて、キリスト教精神に基づく「隣人愛」を基本理念とする聖隷三方原病院にとって、クリスマスは重要な意味があるんだよ。あとね、ツリーの下に贈り物をすることから贈る気持ちをあらわす「愛」の日といういわれもあるんだって!!とってもあったかい気持ちを患者さんに届けたいな。

みんなにはあったかい気持ちを画像でお届け!



こちらは緩和腫瘍科の病棟です。(左)がんで治療を受けている患者さんを中心とした病棟になります。「がん治療」と「緩和ケア」をスペシャルに提供する看護師さんたちです。

こちらは整形の病棟です。(右)明るく元気な看護を提供します。あとね、患者さんが生活しやすいようにアイディアをひねり出すのが得意な看護師さんたちが多いんだよ~。今日もどこかの病室でアイディアが生まれているかな?


こちらは小児科・耳鼻科の病棟です。(左)「患者さんの持っている力」を自然に引き出しちゃうのがここの看護師さん。どんな魔法を使っているのか、今度検証してみよう!

こちらは脳外科病棟です。(右)患者さんひとりひとりを大切に愛情あふれる看護を提供します。看護は2チーム編成「さくら」チームと「ひまわり」チームだよ。チーム名もあったか~い。



こちらはホスピス病棟です。ちょうどクリスマス会の準備中。患者さんの大切な一日をスタッフも全力で支えます。ちなみに出し物は、医師はエグ(イ)ザエルで回っていました。看護師もきぐるみと歌唱力で勝負・・でした。

ご紹介できたのは、ほんの一部。実際のほうがとってもきれいだだよ。

「愛の日を祝う」これも達人への道!

2010年12月17日


シミュレーション研修「逝去時の対応」

クリニカル・ラダーレベル1
研修№10 シミュレーション研修<中央企画>
「逝去時の対応 ~逝去時対応と家族への声かけ~」
対象:1年目看護師

死によって起こる外観の変化を最小限にとどめることで、個人を尊重し、ご家族へのケアにつなげることを目的としたシミュレーション研修です。
まず講義でどのような変化が起こるのか、基礎知識を習得します。次にホスピス病棟のスタッフによるデモンストレーション、どのような意図で、どんな声掛けをするのかを確認します。そして最後にエンゼルメイクを2人1組で実技です。
実技を行うことで「実際にやったことがある」という経験が自信につながりますね。

2010年12月14日


★研修後番外インタビュー★

真剣に講義を聴く3人

真剣に講義を聴く3人

今回、研修に参加していたF3病棟(整形外科)の1年目看護師3名にインタビュー。
F3病棟の新人は5名。院内でも最も新人配属の多い病棟です。
「入社した時の余裕のなさは乗り越えたものの、今は新しい課題で頭がいっぱいです。!」
と、言いつつも元気一杯に返答。

「来年度、就職する病院を探す学生に向けてアドバイス。ずばり病院選びのポイントは?」との問いには。
「とにかく実際に、いろんな病院に行くこと」ときっぱりと口を揃える3人。

「病棟は新人を温かく迎えてくれる雰囲気が印象的で、安心しました。」
「今思うと、こんなにたくさん新人が入って先輩も大変なはずなのに、、、」と感謝一杯。クリストファー大学出身の戸塚さん。

「実習病院以外の病院を見ることで、それぞれに力を入れているポイントに気づきます。私は教育体制とカリキュラムで聖隷三方原病院を選びました。」と研究熱心だったのは東海アクシス専門学校出身の古橋さん。

「授業に来てくれていた、院外講師の先生から詳しい話を直接聞けることも魅力ですね。」と当時を振返る浜松市立看護専門学校の疋田さん。

実習や体験で感じた、温かい雰囲気や教育カリキュラムの充実度についても、
「就職してからもイメージは変わらない」
と話す3名。
来年から自信をもってお勧めできる、頼れる先輩ナースに成長しつつあるようです。

(担当記事 吉田)


看護助手さんの研修

こんにちはスマイリーです。
今日は看護助手さんの研修をご紹介します。

スマイリーの病院では看護師の研修と同じく、看護助手さんたちの研修もプログラムされています。今回の看護助手研修は「倫理的配慮を考える」ことを目的に日常のケア「排泄介助」「入浴介助」「送迎」それぞれについてどんな配慮を行ったら良いかみんなで話し合いをしていました。

倫理的配慮って言われると「ものすご~く特別なもの」って思っていたけど、日常の身近なところにたくさんあふれているんだって、改めて感じたよ!
看護助手さんたちが今まで以上に頼もしく思えました。

「日常ケアをスペシャルにする」これが達人への道!

2010年12月8日



ローテーション研修

こんにちはスマイリーです。

今日は、スマイリーの仲間をご紹介します。

聖隷三方原病院には「新人看護師臨床研修制度」というのがあります。これはいろいろな技術習得のためと自分に合った職場をみつけるために、2~3ヶ月毎に職場をローテーションして研修を行う制度です。

今年度スマイリーの仲間<小川 美農里さん>がこの制度を利用して1年間研修を行っています。4~6月は総合診療内科、7~9月は整形外科、10~11月は呼吸器内科、12~1月は救命救急センター、2月に配属職場決定です。
短期間でいろいろな職場を回るから、環境の変化についていくのがたいへ~んとスマイリーは思うけど、美農里さんは「とっても楽しい。どうしてスマイリーもやらないの?」だって。本当にいきいきと仕事をしているから、スマイリーも研修制度を利用すればよかったなって思うこのごろ。

小川さんの救命救急センターでの写真をご紹介。右から課長の田中さん、中央が小川さん、左が本日のペア看護師の中村さんです。
3人とも笑顔が素敵。さすが聖隷スマイル!!

「積極的にチャレンジする」 これが達人への道!

2010年12月2日

シミュレーション研修「中心静脈内注射の介助」

今日は中心静脈内注射のシミュレーション研修第2弾をお送りします。

「中心静脈内注射の介助」シミュレーションは年間10回開催されています。自分に合った日程で参加できるんだよ。毎回丁寧な指導が受けられて、実際に介助についたときも怖くないくらいにイメージを膨らませることができるんだよ。

同時進行でいろいろなことをしないといけない。最初はパニックになるけど回数を重ねるたびに上達していくのがわかるんだよ。
最後は合格点をもらって大満足!

「納得いくまで何回もシミュレーションする」これが達人への道!

2010年11月25日



倫理研修

こんにちはスマイリーです 。

今日は倫理研修のご紹介だよ。この研修は病棟でリーダーと呼ばれる先輩看護師さんの研修なんだ。
研修後に事例検討に使った模造紙をみせてもらったんだよ。ちょっと難しそうだけど、医療者が倫理的判断をするためにはとっても重要ものなんだって。

倫理的な配慮って簡単なものじゃないんだね。あとね、先輩は倫理的な判断は一人でするものではなくチームで行うものなんだっていってたんだ。本当に誠実に看護に取り組んでいる姿に感動!

「チームで取り組む」これが達人への道!

2010年11月15日


シミュレーション研修「逝去時対応と家族への声掛け」

こんにちはスマイリーです。
今日はシミュレーション研修「逝去時対応と家族への声掛け」のご紹介。

前編は講義編。逝去時対応に関して、経験をつんだ達人看護師が教えてくれるんだよ。
まずはご遺体の変化について。
体の色調の変化や乾燥・腐敗のこと、筋の弛緩・硬直のことなど、わたしたちが根拠と自信を持ってご遺体のケアができるようにわかりやすく説明してくれます。今まで知らなかったことがたくさん!!

その後、達人看護師さんたちが声掛けの実際の場面を演じてくれるんだ。こんな風に声を変えることができる看護師になりたいな。

「根拠をしっかり学ぶ」 これが達人への道!



後編~エンゼルメイク編~

このシミュレーション研修では、ご遺体の変化にあわせたお顔のケアを同期同士で体験するんだよ。

おうちに帰るとご遺体は顔色や皮膚の状態などものすごく変化するんだって。「おうちに帰ると」ってところがポイント!病院ではきれいに見えていても、ちゃんと変化を考えてケアしていないと、私たちの知らないところで家族が悲しむ結果になっちゃうんだ。おうちに帰っても私たちの行ったが家族の方へのサポートになることを目指したいね。

お顔のマッサージはとても大切。耳や首見えるところは全部マッサージするよ。そうするとお顔がほぐれて穏やかな顔つきになったり、変色が緩やかになったりするんだよ。大切なご本人と家族のために心をこめて~

とっても難かしかったけど貴重な研修でした。

「心をこめてケアを行う」 これが達人への道!

2010年11月11日


シミュレーション研修「中心静脈内注射の介助・管理」

こんにちはスマイリーです。
今日は、シミュレーション研修「中心静脈内注射の介助・管理」をご紹介します。

この研修は、医師・看護師・患者をそれぞれ体験。滅菌した布で顔を覆われたりして、患者さんの不安な気持ちも擬似体験するんだよ。もちろん看護師としての介助と患者さんへの声掛けも学びます。

教育委員会のお姉さんと職場の先輩看護師さんに教えてもらうので、とってもわかりやすくて大満足!!

「いろんな角度から体験する」 これが達人への道!

2010年11月8日


意思決定支援

こんにちはスマイリー聖隷です。
今日は先輩看護師さんたちの研修に潜入しちゃいました。どんなことをしているのか楽しみ。

潜入した研修は「意思決定支援3」
患者さんと家族の意思決定をどんな風に支えていくか、そして、私たち新人看護師はじめ病棟のみんなが患者さんを支えられるようにどんな指導の方法がいいのかを学んでいたよ 。あらためて先輩ってすご~いと思いました。

意思決定の講義のあと、ロールプレイをして支援の実際を学ぶんだって~
ロールプレイをしたら意見交換。スマイリーは先輩たちの真剣なディスカッションにただただ感動です。

こんな研修を終了してきた先輩看護師さんに早く患者さんへの支援を教わりたいな

「自己研鑽を持続する 」これが達人への道!

2010年11月1日



看護を語ろう研修

こんにちは スマイリー聖隷です。今日は看護を語ろう研修のご紹介!

「看護を語ろう」は、自分の看護を”聞き上手な先輩看護師さん”と振り返ることで、看護力がアップするというお得な研修だよ。

4月から12月までに5回も開催してくれるんだって~しかも”聞き上手な看護師さん”がポイント!!研修の前後で今の気持ちをお天気マークで表すんだけど、曇りマークもお日様マークにへんし~ん。
この調子で、スマイリーもいつか聞き上手な看護師さんにへんし~んするぞ!

「聞き上手」 これが達人への道!

2010年10月29日

シミュレーション研修「関節可動域訓練」

こんにちはスマイリーです。
今日はシミュレーション研修「関節可動域訓練」をご紹介!

スマイリーの働く聖隷三方原病院のシミュレーション研修は、とってもスペシャルな研修です。毎回その道のスペシャリストの方々が講師を担当してくれています。
今回の「関節可動域訓練」もリハビリ訓練士さんが協力をしてくれました。

受講料?そんなものいりません。患者さまが安楽に過ごせるように病院全体で支えあう、これが聖隷三方病院です。

シミュレーション研修なので、自分たちの体を使って、模擬体験します。スマイリーも頑張っちゃうぞ!

実際に体験することで体の動き、どんな関節の動きが患者さまにとって安楽なのか苦痛なのか学ぶことができました。

親切丁寧に教えてくださったリハビリ訓練士の方々、エキスパートナースの川口さんありがとうございました。早速、患者さまにケアを提供します。

「自分で体験する」 これが達人への道!

2010年10月8日




シミュレーション研修「体位ドレナージ(排痰法/呼吸介助手技編)」

お久しぶりです。スマイリー聖隷です。
今日はシミュレーション研修~体位ドレナージ(排痰法/呼吸介助手技編)をご紹介致します。

この研修はリハビリ理学療法士の 先生がたと呼吸療法を極めた職場の先輩の力をかりて、本格的に呼吸介助手技を学びます。

2~4人の研修生に対して1名のインストラクターが対応してくださるので、細かな技術もばっちり自分のもの!!ほかでは体験できないおいしい研修になっています。

患者さんへ今自分の出来る看護を提供するためにみんな真剣です。一時間の研修でしたが、とても学びが多い研修でした。

「今出来ることを真剣に取り組む」 これが達人への道!

2010年9月22日



中心静脈内注射シミュレーション研修

こんにちは スマイリー聖隷です。
今回は中心静脈内注射シミュレーション研修の報告です。

初企画の研修で、テンション上がりまくりのスマイリー。
患者さん役の設定から医師役の設定まで、細部にこだわりを盛り込み臨場感倍増!
研修終了後にはなんだか一人前の看護師になった気分。

「いろんな場面のシミュレーションをすること」 これが達人への道!

2010年7月20日


達人への第一歩

こんにちは“スマイリー聖隷”です。
これから皆さんと達人への道のりを一緒に歩んで行きたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

早速ですが、皆さんの周りに達人はいらっしゃいますか?
スマイリーは、いろんな先輩看護師の顔が浮かびます。
患者さんと向き合う姿、苦しい処置もできるだけ負担なく提供しようとする姿、今でも忘れない看護の一コマであり、「この先輩は達人」と思った瞬間です。同時にスマイリーも達人になるぞと決意した瞬間でもあります。スマイリーは、まだまだ達人とは程遠いですが、いつかは後輩から達人と思われる看護師を目指していきたいと思います。

スマイリーからの一言
「身近に達人をみつける」 これが達人への道!

2010年7月5日


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