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ホーム  > 聖隷おおぞら療育センター  > 新型コロナウイルス感染症の拡大による対策について

新型コロナウイルス感染症の拡大による対策について

浜松市で新型コロナウイルス感染のクラスターが発生し、今後も感染者が増加すると予測されます。この状況から聖隷三方原病院の感染対策をふまえ、当施設でも対応を検討し、8月中は以下のようにいたします。今後変化する感染状況によってはこの対策が短縮、もしくは延長することがあり得ますので、その都度お知らせいたします。皆様のご理解、ご協力を宜しくお願い申し上げます。

在宅系サービスの提供体制

 あさひ(生活介護)、ひかりの子、放課後等デイサービスは、通常の受け入れを継続します。放課後等デイサービスについては受け入れ場所を変更しておりますのでご確認ください。
(利用者の受け入れはご家族の体調等の確認後、各リビング、居室等で応対します。)
 ショートステイについては他の事業所を利用されている場合はご利用中止とさせていただきます。

入所利用者

1.ご家族皆様の面会について

入所利用者様のご面会中止のお知らせ

すでに報道等で周知されておりますが、全国で新型コロナウイルス感染症の拡大が確認され、先週には浜松市内にもクラスターが発生し、市内感染の懸念が続いています。また、これからインフルエンザ流行期に入る中、聖隷三方原病院としてより高いレベルの制限を再度講じる必要があると判断いたしました。
つきましては、おおぞら療育センターにおいても下記の通り11月14日(土)より入所利用者様へのご面会を当面、中止とさせていただきます。ご家族の皆様には大変ご不便をおかけしますが、何卒ご理解、ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

◆11月14日(土)~入所利用者様へのご面会中止
(1~3号館の館内立入りもお断りします)

◆衣類、オムツ等の物品受渡しは、各号館の玄関インターホンで職員を呼んでください。
※衣類の引き取りの際は、各号館へ事前に連絡をお願いします。
(物品の受渡しは、原則9:00~16:00までの時間帯でお願いします)

その他

学校実習、施設見学等は体調確認し実施を継続します。